明らかに冷たい態度

= 四葉のクローバーさん =

聞きたいんですが、治療や診療の説明がわかりにくい場合、皆さんは尋ねたりはしないんですか(T_T)。
私は質問が多いのか、明らかに嫌な顔をドクターにもナースにもされます。

私の質問の仕方が悪いかもしれませんが、私のほうがドクターにもナースにも気をつかって疲れます。わかったふりをするよりは、、と思いきいてしまうんです。最近モンスターペイシェントっていう言葉をテレビで知りました。
私はそういう対象になってるみたいです。転院したほうがいいですよね。

3 Comments.

tommyさんより

モンスターペイシェント・・・初めて聞く言葉です。ウィキペディアで調べてみると、次のように掲載されてました。
「医療従事者や医療機関に対して自己中心的で理不尽な要求果ては暴言・暴力を繰り返す患者・・・」
理解できるように説明して欲しいところですが、はっきり断定できない部分もあるのかなぁ?わからない部分はハッキリわからない、と言ってくれたほうがいいのかもしれませんね。

モンスター患者志望さんより

モンスター患者さんという言葉に反応しました。私はモンスター患者志望です。
高齢で腎臓も悪い方が家族とともに眼科に行きました。造影が必要ということで、しぶしぶ受けました。結果は、次回ということで。次回いきましたら、同じお医者さんが、今日は造影検査しましょうね。2回必要と思って受けたそうです。でもそうではなかった。

あっ、この前もやったんだねと。(長くなりますので略)。
そのことを聞いた、病院関係者に「家族がしっかりしなければだめよ。どうして2回目に、この前も受けましたが、っていわなかったの」といわれたそうです。
廊下で、大きな(中くらいの?)声でご家族とホスピスの相談をする医療関係者。
廊下の端まで、他の病室の中まで聞こえてますよ。
患者側は、どこまで主張すれば、がまんすれば、説明すればよいのか、わからないのです。
よく尋ね、自身のあるいは、扶養家族の検査データなどすべてほしい、知りたいと思うのは自然なことではないでしょうか。

tommyさんより

どこまで開示すべきかや悩むところかもしれませんね。難しい医学の話になったり、学説が分かれている問題などはかえって混乱させてしまうという配慮があるのかもしれません。
孔子の言葉に「民は之に由らしむべし、之を知らしむべからず」というのがありますが、それを思い出してしまいました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。