動物の供養

= くー☆さん =

20年4月22日、仕事が終わりうちに帰ると、10年一緒にいた最愛のウサギが死んでいました。昼間にご飯を食べさせに帰ったときは、元気はなかったけれど、食べてくれました。でも、夕方にはもう・・・。
骨折、床ずれ、白内障、神経症状のため薬は6種類飲ませていました。
かなりのストレスを感じていたのでしょうが、彼は頑張って7ヶ月も生きて傍にいてくれました。どんなに手がかかっても世話しなきゃいけなくてもいいから、とにかく生きていて欲しかった。

顔は、寝ているかのような安らかな顔でした。
次の日、主人が帰ってくるまでずっと抱っこして手を握って、涙が止まりませんでした。23日は、午後に火葬にいきました。骨壷をもって帰り、家に置いています。
昨日28日が初七日でした。位牌も注文しています。
ずっと家に置いておきたいではありますが、動物が成仏しないという話を聞いて、四十九日まで骨壷、位牌は家に置いておこうと思っています。その後は、どうしたらいいのかご存知の方がいたら教えてください。
人間と同じ、四十九日まではこちらにいてくれてるのでしょうか?
初七日が過ぎ、気持ちも幾分か落ち着いてきました。

4 Comments.

海さんより

くー☆さん、最愛のウサギが亡くなってしまってとても悲しい思いをしていると思います。私は犬や猫でしたがやはりペットと言うよりも家族だったので亡くなった時の気持ちはよ?くわかります。

獣医さんの話(犬の事)でしたが、飼い主が人間と同じようにしたいならそうしたほうが良い。と愛犬が亡くなったばかりの人に話していました。
そうすることで自分の気持ちの整理になるし、一番の供養だから。と。
それを聞いた私はなるほど?と思いました。

亡くなるまで精一杯世話をして、亡くなってからも出来るだけの供養をした。と思えればきっと可愛がっていた動物達も喜ぶんじゃないでしょうか?
骨壷の事は良くわかりませんが、動物は土に帰るのが一番良い。と聞いた事があります。

くー☆さんより

お返事ありがとうございました。
愛兎の死から二週間たち、幾分かは落ち着きました。
・・・というのも夢をみました。
夢で私は知らないアパートの一室に居ました。あの仔がヒョコッと足もとにきたので抱き上げてベランダに出ました。
外は暗く、目の前は砂利道の駐車場のようなところでした。

すると右下のわきから、兎が10羽ほど走り出てきて、正面で立ち止まり、私たちを見上げていた、という夢です。目が覚めてもはっきりと覚えてました。
私がメソメソしている間ずっと、あんなに暗いとこにいて天国にいけないのかな。仲間が待ってくれてるのにいけないのかな。と思うと申し訳ない気持ちになり、このままではいけないなと気持ちを切り替えようとしている毎日です。
遺骨は、手放すのは辛いですがやはり海さんの言われている通り土に還すのが一番いいと私も思います。

海さん、本当に、お返事ありがとうございました。
tommyさんもG.W期間中にもかかわらず、投稿文の素早いボードアップをありがとうございます。

ゆりかさんより

この日曜日の朝に 愛犬くうが 二歳にもならず 私たちの元から 天国に逝ってしまいました
来月の 九日に 二歳に なるはずでした 何か 薬物の入ったものを 食べて 肝臓の 数値があがり吐きながら しんでしまいました 哀しくて どうしたら いいかわかりません うちの家族の 大きな不幸を 持っていったんだと言われました そんな
事は やはり あるのでしょうかまた お骨を 庭の敷地に 花壇を 造り埋めたいと思いますが だれか 意見を頂きたいです

りゅうさんより

ゆりかさんへ
お気持ち お察しいたします。
苦しんで亡くなったら尚更辛いですよね。

我が家にもデカ犬2頭と猫が5匹います。
犬は買いましたが、猫は雑種ですので 頂いたり保護したりで、いずれにしても縁あって家に来たものと思っています。

家の犬種の平均寿命は12年で、今年の5&6月で11歳になります。
体重30キロの大型犬ですから、事が起きてから慌ててもどうしようもないので、1年ほど前から万一のことを考え出しました。
今は獣医さんにお願いしてあるので、いざという時 夜中でも来てもらう事になっています。

それより先はあまり考えたくないことですが、飼ったからには最後まで責任を持つのが当たり前ですから、今のところ火葬にし自宅で保管。そして いずれはわたしと同じお墓に入れようと思っています。

結婚以来2匹の猫と落鳥してきたカモを亡くしました。
彼らはそのまま庭に埋葬しましたが、今は いくら5キロくらいの猫とはいえ これだけの数がいますので これ以上は無理と考え上のような結論を出しました。

亡くした猫のうちの1匹は写真を持って歩き回った時には、ご近所の敷地内で死んで処分されていて亡骸さえありません。1歳にもなりませんでした。

もう1匹は去勢のための手術後「先天性免疫不全症」が分かり、病院で死なせしまい、何故安心できる家に連れて帰らなかったか。多少苦しくてもそれが幸せだったのではないかと、今でも後悔しています。

そして今 1匹は行方不明中。
万が一死んでいて、わたしが悲しんでいたら成仏できないと思い、年末に「もしお星様になっているんだったら夢を見させて」と祈ったら、夢に出てきました。
その仔の名前が今のわたしのHNです。

前置きが長くなりましたが、可愛がられた動物は主人の不幸を持って旅立つと聞いたことがあります。
くうちゃんもそうかもしれません。

お骨のことは『心』だと思いますので、お庭に埋めてもいいと思います。

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