【ユタ】疑問

= とんとんみーさん =

いつも楽しく、真剣に読ませていただいています♪

さて、過去の記事を読んでいて「さーだかといわれた」とか「ユタにならないといけない」と判断された・・・という方は「今はまだ子供も小さいので子育てが落ち着くまで待ってください」とか「来年までまってください」とお願いした。もしくは
お願いした方がいい。と助言されていますがこういった場合は 【その時】がきたらやらざるをえなくなるのでしょうか?

実家の母が若い頃、夢に白装束の女性が出てきてそういったことをお願いしたと言っており、私も「さーだか」といわれ、そのことについて幼いころ、ウガンをしたさーと母から聞いて気になっています。

4 Comments.

匿名さんより

こんにちわ、とんとんみーさん。
そうですね、一般的には「そのとき」が来たら、やらざるを得ない状況になるそうです。
たまに「わたしがあんたを神の道からはずしてあげる」というとんでもないユタさんがいると聞きますが、神の道に入るかはずれるかは、たとえ本人がやりたい、やりたくないと思っても神様が決めます。ユタが決めるものでもありません。

神様へ「待ってください」とは言えても「やりたくありません」とは言えないです。すべては神のお導きだと思って、腰を据えて待っていては
いかがでしょうか。10代で神の道に入る方、20代の方、または50代を過ぎてからの方。それぞれ意味があるのではないでしょうか。

あおぞらさんより

私も若い頃から、生まれ高いと言われてました。早くに結婚した為、待って下さいとお願いしていたのですが私は年を離して子供を産んだので、三十代後半に末の子が生後半年になった時に、何故か自分自身でやらなくてはいけない…そう、自然に思えて始めましたよ。やはり《時期》が来たら、自然にそう動くと思うので、(不思議とできる環境になってくる)焦らずに、火の神から、時期まで待ってて下さいとお願いすればいいと思います。大丈夫!案ずるより産むが易し…あと、変な人に引っ掛からないように、導いてくれる人に巡り合えると良いですね!

とんとんみーさんより

匿名さん、あおぞらさん、コメントありがとうございます。
過去の記事をいろいろと読んでみて「さーだか」といわれたことがある人が多いことに驚きました。
「さーだか」にもいろいろあるようですね。
私自身は他人のことをあれこれできるような器じゃないと感じているので、神事もできる範囲の火の神を大切にしていきたいと思います。

れおさんより

こんばんは。私も幼少の時からサー高生まれと言われ、でも何の能力もなく(霊と会話できるとか予言できるとか)今まで過ごしてきました。身内のユタ曰く「結婚して子供が生まれるまで待ってくれると言っている」との事。訳も分からぬまま2人目に男の子が生まれてから一変、おかしな体調不良が。
歩くのが困難になる位の腰痛、睡眠不足では無いのに昼間の猛烈な睡魔。私の場合は運良く良いユタの方にめぐり会えて指導頂き、自分でお願い通して‘待って’もらってます。
私が拒否すると娘に行くようなので・・・。
娘に私の歩んだ人生を味合わせたたくないので。
サー高生まれは普通の方が味わえない苦難の人生を歩く場合が多いみたいで。
私の場合の生まれは先祖事だけで済まない様なので、今から私に必要な知識を携え今後に生かしたいと思います。
お互い頑張りましょうね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。