【ユタ】居場所が・・

= kate さん =

こんにちは。いつもこのユタのコーナーを拝見して勉強になっています。
今回、自分のことについてひーでーさんや、何か感じることがある方にアドバイスいただきたく投稿しました。
自分のことというのは、職が安定しないということです。なんとか食ってはいけるものの、長くて半年、短くて三ヶ月くらいで職が安定しません。。

問題は、自分がその環境にどの程度入ってゆけるか、馴染めるか、人間関係のシガラミからくる他人の悪い影響から、どんなふうに自分を守ってゆけるかなんです。
正直、疲れ果てました。
昔は、霊体験してもそれが実生活にまで影響を及ぼすということは、無かったのですが。
今はここまで続くと何かが影響しているのかな?と感じてしまいます。
何でも、アドバイスいただけたらと思います。
ユタの方にも相談したいです。。

41 Comments.

匿名さんより

神様は、自分が求めれば、いつでも自分の味方です。悪いことはしません。悪い影響は貴方の中で作り出し、貴方の中に潜んでいます。常に自分の中に信念があれば、道も開かれます。
また、本当に悪いものであれば『ここに来るな!』と内から外に向かって全身から放てば良いんです。もう、来ません。
こう書くと宗教法人の人間に間違えられますが違います。

kateさんの修行は、何があっても、そこに『とどまる』ことなのではないでしょうか。とどまって、自分がどういう人間なのかを確かめる必要があるから、そんな事を繰り返しているのではないでしょうか。
もしかしたらそのことをkateさんの力の源は、気付いてほしいのではないでしょうかね。
多分、逃げたい所に、kateさんの答えがあるのだと思います。

とどまる事も勇気です。
『責任をとって退職します』という決まり文句が有ります。カッコイイですよ、確かにね。しかし、他に迷惑や不愉快な思いをさせてでも、それを上手く乗り切る『力』を自分のものにする必要もあるとは思いませんか。
あとで、みんなに恩返しをしたら良いんです。
自分の中に、よく聞いてみて下さい。

文章が解り辛かったらごめんなさい。力になれたらとコメントしてみました。

kateさんより

匿名さん、コメントありがとうございます。
前は、そして今も、気持ちが逃げてばかりいます。
匿名さんのおっしゃること、よく分かります。研修として教えてもらったことの数々がおじゃんになるってことが、一番周りに迷惑をかけているということも、考えます。人間関係のいざこざも、今となって振り返ればそれで死ぬわけでなし、我慢すればよかったと思います。
最近は、自分から辞めるというより、アナタうちに合わないから首ねって感じが多いです・・。働くこと、人と係わっていくこと自体が私の修行です。逃げたいところに、答えがある・・それが鍵だと思いました。
いつか本当に自分のやりたい職に正社員で働きたい・・、居場所を定めたいです。

ローズさんより

一度、青森のいたこさんの木村さんって方が書いている本を読むことをお勧めいたします。私は寝る前に読んでます。あ??って思うことが書いてます。読んでみてください。気持ちがすっきりします。

匿名で☆さんより

kateさんの書き込みをみて何だかスルーできませんでした。私はユタではないのですが、賢い事など言えないのですが、コメントさせてください。

個人的にはユタに相談しにいかなくても全ての出来事は自分の心の持ち方で解決できるものと思います。

今は、苦しいでしょうけど、全てを受け入れて、この出来事にはどういう意味があるのか?と考えてみてください。

マイナスに感じている部分もあると思いますが、『?』『+』『?』『=』の組み合わせがあって、『幸』が出来ていると誰かが言っていましたよ。なので、全部、何かが幸せに繋がる意味のある事だと思います。

大事な事は全ての出来事には後々に繋がるプラスの意味があると言う事です。個人的な考えで恐縮ですが。

あと、縁が薄い所は深入りできなくて、今迄の職場も意味があるとは思いますがkateさんの場合今迄は深い縁がある所ではなかったのでしょうか。

それから、自分の事を考えている時はうまくまわらないものです。良い縁にも巡り会えません。人の事や、何かの為に、と考えて動いてみてください。すると巡り巡って自分に返ってくるものです。

私がそうでした。私も仕事問題で悩んでいました。次の仕事先が見つからず焦っていました。自分の事ばかり考えている時にはうまくいかず、損得勘定も忘れて考えを変えてみたら、なんんと、失業保険が切れた翌日に仕事が見つかりましたよ。

また体力がなかった私にとって、通勤時間が運動の時。車で行けない場所なので歩きます。毎日ヘトヘトでしたが、体力がついた今は病気もせず、元気に毎日過ごしています。ありがたい事です。

以前は寝つきが悪く、不眠で悩んでいたのですが、おかげさまで今はぐっすりです。

どうしても合わないタイプと新しい職場でまた出会いました。しかも、私の直属の上司なのです(笑)前の会社にもいて、退職理由の一つにはこの上司が嫌で辛い思いをして辞めたのですが、新しい職場では心機一転、こういうタイプに立ち向かおうと思いました!立ち向かうというのは反論するのではなく、上司なので、とことん『我慢』すると誓いました(笑)

『卒業』しない限り、一生こういうタイプと巡り合うのだと。他の人には暴言を吐きまくる上司なのですが、休憩もそこそこに昼食時間もパンをかじりながらやっている私に向かって『君のお陰で俺は動きやすくなった』と言ってくれました。もっともっとこいう言葉が頂けるようになったら『卒業』が近いのだと思いました。

あと、陰口を言う人もいます。
おそらく私の陰口を言っている時もあるでしょう。しかし、私は気にしません。だって、やるべき事はやっていますし、言いたい人には言わせておけです。
自分の心を鍛える為に本を読みました。それで思った事はすべてに『感謝』です。悪口言っている人がいたら、私の態度が不愉快なんだな。教えてくれているんだなありがとう(笑)と思い、何でこんなに筋肉や体が悲鳴をあげるんだ?と思うときには私を鍛える為なんだな!そしたらどこでもやっていける自信がつくね、ありがとう!と思うようにしました(笑)

自分の事ばかり考えていると『なんぎ?』と思いますが、相手の事を考えて何かの為にやる事って難儀じゃなくてあとどのくらいやったらもっと喜んでもらえるのだろうと思えて動けるんですよ。

それから以前にこちらのコーナーでチラッと目にしたのですが、『不平不満や愚痴』を言う人の口からは黒い煙が出ている?という書き込みをみて、そいう人には【黒い→悪い事を引き寄せる】と思いました。
なので、『感謝』の気持ちを持って”言霊”って言葉が世の中にはあるくらい、言葉は選んで使っていると口からは発した言葉の色の煙が出て、それに見合う出来事が寄ってくるのではと思います。

kateさんの霊体験については正直よくわかりません(汗)

しかし、自分でも出来る事で沖縄では家と家族を守る為に魔よけをしたり、まじないをしたりしますよね。そいう事はやられていますか? 例えば代表的なものといえば屋敷を守るシーサー、石敢當、フー札、ヒンプン、貝、サン、ゲージ等がありますよね。

昔からの風習なので、きっと大事な意味があるのだと思います。

おばぁの家では葬式があるとサン、ゲージ等を屋根や門口、軒などに差してヤナカジ・シタナカジ(悪風・よごれた風)から家を守っていましたよ。

我が家では祭祀用のごちそうにも小さなサンを入れます。母曰くごちそうが腐れにくいように。だそうです。ある本によりますと食べ物にも精を守護する働きがあり、邪気から守る為だそうです。

私もお守りとしてサンを持ち歩いていますよ。

うまく言えないのですが、一番はすべてにおいて奇麗にする事だと思います。奇麗な心を持ち、奇麗な言葉を使い、奇麗な屋敷に住み、家の中の汚れやすい水場を奇麗にし、仕事では奇麗な身なりで、奇麗なカバンをもって、奇麗な靴を履き、奇麗な机に座り仕事をするなどを心がけると良い事が寄ってくると思います。これも悪風・よごれた風を通さず、奇麗にする事で良い風が通りやすくなる為なのです。

あと、全部を一気に完璧にやっては疲れます。
だから出来る時に少しずつやって、 てーげー でも なんくるなるさー です。

答えが少し見つかればよいのですが・・言葉足らずでおかしな所があるかもしれませんし、コメントにまとまりがなくてすみません。

kateさん大丈夫ですよ。kateさんが変わろうと思ってこちらに書き込んだ事できっと向かうべきベクトルが少しずつ変わりはじめたのだと思います。

今回書き込みに対してある本を参考に致しました。
『沖縄の魔よけとまじない』興味がありましたら読んでみてください。

匿名さんより

見えない(一般の人には)ことが多々あると私は思っています。実体験は無いのですが、友人の話だと神様は力のある人には、いろんな事をして、神の言葉を伝える役目をするよう導くのだとききました。その友人も体調不調や不幸なことが続き、絶対に進まないと決めていた神に仕える仕事(実際には占い師てきなもの)を始めた途端全て改善されたとのこと。

それ以外に親族にアフリカ系の人がいますが、今でも黒魔術は普通だと言っていました。実際たくさんのことが私の周りでも起こりました。

変なコメントになりましたが、気になるのなら一度ユタ系の人に相談してみては?以前占いをしてもらった所で、義弟が急にうつ病になったことを話すと見てもらいましたが、生まれが高いといわれました。本人も分かってないから、一度連れておいでと言われましたよ。まだ行っていませんが。相談するのも一つの手だと思います。

kateさんより

ローズさん、、匿名で☆さん、陽だまりさん、匿名さん
コメント有り難うございます。
自分のことばかり考えていると上手くいかない・・、そうなのかもと思いました。
高校生くらいまでは、自分の軸がぶれていないことを体感していましたが、社会人になり、自分の心のクセや虚栄心、恐れなどいろんなことを感じてゆくうちに、何が本当の自分なのか?分からなくなってしまいました。ご縁があった会社では、三年、四年と働いていましたが。。
自分を見つめて、謙虚になることが必要だと、日々感じています・・。
でも、どうしても我侭な自分もいて、ヤジロベエのようにふらふらしてしまいます。
皆さんのコメントをよく読んで、自分の進む道を考えていこうと思いました。

はるさんより

 きっとあなたは生真面目な方なのでしょうね。 もっとゆったりとものを考えられるとよいと思うのですが、なかなかそれができないから今のような状況になってしまってるのですよね。 しばらくカウンセリングを受けられるのがよいかも知れませんね。 このような場合にユタに頼るのは百害あって一利なしでしょう。

kateさんより

皆様、コメント有り難うございます。
自分の心の持ちようなのかな、と思いました。
以前、ふと見たNY在住のサイキックカウンセラーのHPで、「大きな悲しみを乗り越えるには、他人に喜びをあたえることです・・快楽ではなく喜びです。他人の喜びを自分も一緒に感じることで自分の悲しみも癒されてゆきます・・」というようなことが、書いてあり、すごく気になっていました。
そういう観点からも職探ししようと思います。
有り難うございました。

kateさんより

敗者復活さんへ
宗教は持っていません。
たまに仏壇をお参りするくらいです。あと、お墓の掃除とか・・。
沖縄在住ではないので、火の神とかも持ってないです。
強いて云えば、大まかに「仏教」ということになります。

敗者復活さんより

kateさんへ
のんたんさんにあなたへの助言をお願いしたいです。
のんたんさん、今感じていることをkateさんへお願いします。
心で感じたことを書いて下さい。

kateさんより

とりあえず、生活費が切れるとまずいので、バイトをしていますが、
バイトでも要求されるレベルは厳しいです。
ユタさんでも、霊能者でも、誰かに見てもらいたいけど、依存はしたくないですね。
青森の「森のイスキア」というところに、行ってみたいんですが・・。
ここは霊能とかとは関係ないけど、何か新しい展開が開けそうな気がします。。沖縄方面のユタの方にもお会いしたいけど、旅費がかかるのですぐは無理かも・・です。

敗者復活さんより

陽だまりさん大丈夫です。
あなたやのんたんさんの書き方がわかりやすいかも知れません。
ご先祖につかまっているのでは?頼みごとをされているのでは?と感じました。南無阿弥陀仏と言葉がでるのは?

のんたんさんより

ショックです。。。一度送信したんですが。消えていました。

気を取り直してもう一度。

kateさん こんばんは。そして、敗者復活さんこんばんは。

 私が今思う事をお伝えします。kateさん、相当苦しんでおられるようですね。他のスレでコメントされたものも拝見しました。かなり心理学や哲学の方にお詳しいようですが,ご自分の悩みと向き合う過程で学ばれたのでしょうか?それともそちらを専門のお仕事をされているのでしょうか?

 人間ってどういう生き物なのか、考えてしまいますよね。自分の生きたいように生きられないのはなぜ?私の人生なのに。どうしてなんでしょうか。詳しい事はここでは省略しますが,私も大なり小なり不思議な経験をしてきました。でもそれは今の自分の考えを、自分の軸を正す為の学習だったのかな?と今は素直に思えるようになりました。自分の軸。。。信念ですか。

 私もカミンチュさんに見てもらってなんとかしたいと強く思って沖縄に行きましたがその日のうちに帰ってきました。沖縄に憧れる自分もいました。でも,結局は自分がなんとかしないといけないんですよね。確かに自分ではどうにかできる事ではない因縁に翻弄されているとは思います。でも、[今]の自分にどうにかできる事って殆どないんです。なぜか?自分と戦えないからです。自分に流されているんですよ、いつの間にかどこかで逃げ道を造って、誰かなんとかして〜と叫んでいる。(私の場合です)何となく自分ではないものの為にこうなっていると思っていました。でも,そうやって誰かを追いかけていた時はもがくだけなんですよ。誰にあっても,どんなに有名な神社に参っても心が晴れないんです。それは何も解決になっていないから。でも少しは効果もあるんですよ,自分を前向きに持っていく為のね。でも一番自分に必要な事は何なのか。。。凄く考えました。
 自分の宗教を持っていますか?これがどういう意味か考えました。格好だけではできないですし,かといってどっぷりはまってしまうのもまた恐いです。では宗教とは自分にとってなんなのでしょうか?宗教と言っていいのかどうかはわかりませんが、沖縄で女性が火の神をまつる意味を考えていました。特に結婚を機にもたれるんですよね。なぜでしょう?それは[愛]なんだと思います。家族を思う妻・嫁・母として、守るべきものへの愛。その時にする事は只ひたすらに神を思う事なのではないでしょうか?そうやって願う過程で,女性は妻・嫁・母になっている。それは言い換えれば心の修行だとも言えるのかもしれません。毎日決意表明と反省と明日への課題をご報告しているような感じではないでしょうか?
 沖縄に住んでいなくても、性別関係なく私たちは何らかの宗教が身近に存在します。私の家は浄土真宗です。そして産土神様の神社へのお参りもできます。私も勧めもあってそして家族とともに神棚・仏壇・神社へのお参りを毎日しています。焦って何もかもを自分がなんとかしないといけないと思っていた時は本当に苦しかったです。でも,苦しい自分を今は少しだけ待ってもらう事を願いました。今は,自分の足でしっかり歩かせて下さい。自分らしさを取り戻したいと。食べていけるのであればいいじゃないですか。生活できるんであればいいじゃないですか?生きているんですよ。私たち。
 色んな神社へ[呼ばれた?]と思ってお参りさせていただきました。その時々夜間高速を走りしんどくもありましたが楽しくもありました。何の為にそうしたのかな?ふと思うんです、お参りさせていただいた神社の御祭神を後で調べていきました。すると、自分の住んでいる土地に何らかの形でお祭りされている神様ばかりなんですよね。そう思うと,なんだか,ミニ旅行をさせていただきながら、その土地々の神様に、[いつも見守っているよ,頑張れ!]と励ましていただいたような気になりました。では,その励ましにどう答えようか?その答えは「私は私のできる事を頑張ります!まずは自分が元気になりたいです。元気になります]と決意表明をしていました。これも一つの信仰の形だと私は思います。死んでも悩んだままならば心が残る。だったら同じ生きるのならば,変わってみよう!やっと区切りを付けた今日この頃です。今はどこで,どんな仕事をしても厳しいですよ,どんなに好きな事を仕事にしていてもです。お金を得る事はそう簡単な事ではありませんよね。私は自営業の手伝いをしているので特にそう思いますよ。お給料をもらっていた時もその仕事のプロとしてやはり求められる事は多く辛いですが,それがお金に対する対価ですから仕方がない事です。その辛い仕事を見方を変えて自分が好きだから頑張る!とか,ほんの少しだけ,自分の考えもしくは気持ちの持っていき方を変えただけで,一つの作業が大きく変わってきますよ。何でも嫌々やるよりは楽しくやる方がいいに決まっていますもの。ネガティブよりポジティブです。ポジティブシンキングを支えてくれるものが宗教なのかな?と今は思います。

 余計わかりづらくなってしまったかもしれません。すみません,今の私に答えられる事はこういう事ですが,また何か???があったらコメント下さい。お願いします。

のんたんさんより

追伸です。。。

 先祖事で、もし影響を受けているのであれば,なおの事自分の心を試される事の連続です。本当に自分がしなくちゃいけないの?なんで私がしなくちゃいけないの?辛い事の連続から出てくる本心はここだと思います。初めは私がなんとかしたい,なんとかしなくちゃ!と思うんですよ。でもだんだんその深さに自分の心がついていけなくなる。時には自分が生きている意味すらわからなくなってしまう。でもそれをクリアしながら笑顔で頑張るからこそ、一つずつ自分について来ている方が少しずつ納得して外れてくれるのかもしれませんよね。そこ迄にはなかなか到達できませんよ。身も心も疲れ果てる作業の連続だと思うんです。だからしんどいんだろうな〜と思うんです。でも,一人ではできない作業ですよ。生きているものそうでいない方みんなで協力して初めてできる事,それが供養だと思います。そこ迄の信念を作れますか?と問われている今は入り口なのかもしれません。神も仏もあるものか!という人もいますが,神も仏もおられるんですよ!どんな小さなハプニングでも嬉しい事を幸せと思える自分の心を作る事が今は課題にされているのかもしれません。
 霊的であれ,生きている人であれ、人間に影響を与える事ができる力があるという事は,自分自身も,人へそして霊的な事へも影響を与える事ができるという事ですね。今の影響を変える事ができるのは結局は自分という事でしょうか?
 カミンチュさんにご縁を求め,判事を取っていただく事も納得できる一つのきっかけであるならばそれもヨシかもしれません。でも,少しずつ自分が変わっていれば,いい影響を取り込む事ができるのもまた。。。

陽だまりさんより

kateさん、再度失礼します。
まず断っておかないといけないのですが、私はまだまだ深く視る事は出来ません。また、自分の視えてるものに自信もありません。勘違いなのかも知れません。だから、kateさんが「違うなぁ」と思ったら無視して下さい。
10.のkateさんのコメントで、これでこのスレを閉めようとしてるのかなと思って、だめだよと慌てました。霊的なもの、あるのかなと思って。また、kateさんの諦めにも似た寂しい感情がある気がして。(間違ってたらすごい失礼なんですがその時はごめんなさい)
私には霊的な部分は何も力にはなれないと思ってたので申し訳なく思ってたんですが、16.の敗者復活さんのコメントを読んだ後に感じた事を書きます。
全くの的外れだと恥ずかしいので書くのを躊躇っていたんですが、何かのきっかけになるかもという淡い期待を持って書きます。
前置きが長くなりましたが・・
kateさんは東北の方でしょうか。寒い地方?修験者のような男の方が「守らなければいけない」と。「心を強く持って、信じよ」と。頼ってほしいみたいです。その方に、“まずは生活の安定の為に仕事をさせて下さい。仕事に就かせて下さい。生活が安定してこそ他の事をやる余裕が出来ます。やらなければいけないことがあるのなら、安定した後、わかるように教えて下さい。感じさせて下さい”とお願いしてみてはどうでしょうか。神棚がなくても大丈夫だと思います。kateさんの左側に立っていらっしゃいます。修行をされた、力のある方です。kateさんの家系は、「代々続く○○だ」と聞こえますが、○○の部分が良く聞き取れません。何らかの霊的力を持つ家系のようです。沖縄で言うならユタ、本土で言う巫女とかいわゆる霊能者かと。
kateさんは繊細で優しい人なのでしょう。
霊的に受けてる影響のの具体的な事はわかりません。(すみません)ただ、根の深い事なのかも知れません。「一人では出来ない」そうです。
時間もかかりそうで、でもその事よりも先に生活の安定をまずはお願いした方が。
具体的な部分をkateさんがやるのかどうかはまた先の問題にしてはどうでしょう。

心が弱ってらっしゃるような気がします。「一人では出来ない」の意味はそれも含んでいるのかな?と思ってます。
心のことは、また違う解決法のようですよ。長くなるので、また様子を見ながら後日にします。

私事ですが、敗者復活さんやのんたんさん、また他のチカラをお持ちの多くの方が見てらっしゃるのに、こんな事を書き込んでものすごく恥ずかしいです。
顔は見えないので“恥はかき捨て”の心境です。
どうか、チカラをお持ちの方、間違いがあれば、kateさんの為に訂正・修正・正しい助言をお願いします。

敗者復活さんより

自分の信念や信仰はこういう理解あるもの達に話すこと、そして、現実との境界線をしっかり引いて、仕事や他人と分けていかなくてはいけません。空想の世界にのめりこむということもあります。チカラって内に溜め込み「魂」の成長が自他ともに認められてくるときに自由に生きていける実感がわいてきます。明日の心配をするなとは無理ですが、それくらいの開き直りで、生きていく自由と神に見守られている安心感を実感できるように・・・そうしか言えません。他人をかえることは難しいですが、自分を変えていく、強くすることで先の不安は解消へむかうと思います。墓の掃除をしていることはご先祖さまに頼みごとされている可能性もありますね。あなたがすべきではないことなら、控えめにしてやるべきひとへやさしく伝えてあげてみてはどうですか。

kateさんより

のんたんさん、陽だまりさん、敗者復活さん、コメント有り難うございます。心理学は自分の心を解きほぐすために、また家族関係で悩んでいたこともあり、興味があって長年模索してきました。全然、専門的なことは分からないです。自分の体験の意味を知りたくて本を読んできました。
陽だまりさんのコメントを読んで思い当たることがあります。因みに寒い地方(北陸)出身です。
以前、霊感が今よりも開いているときに、父の遺影を拝んでいると、観えたものが、陽だまりさんの書かれている修験者??のような人でした。滝で白装束の人が荒行している様子が見えました。そのときは、意味が分からなかったんです。なので陽だまりさんのコメントになんだか、泣きそうになりました。びっくりです。一人ではできない・・とのこと。思い当たる節があります。一代、二代の話ではないような・・。
数年前に霊能者にみてもらった時は、私自身が「修行しなさい」、といわれました。般若心経を一日三回、仏壇の前でお唱えするというものでした。今はサボっています。般若心経を読み始めると、自分の感情とは別のところで、なぜか泣けてきて仕方なかったんです。なんなんだこの涙は??という感覚でした。
> 諦めにも似た、寂しい感情・・
それは小さい頃から、自分の体験は自分にしか分からないんだと思ってきた、私の根底にいつもある感情のような気がします。自分の霊的な体験を理解してくれる人は、周りにいません。どちらかというと、そういう話はけむたがられるし、変った人扱いをされかねません。
霊感が開いているときに感じた言葉が、「貧しくとも、正直に生きよ」でした。「声」というよりも、思考そのものが降りてくる感じです。
私は欲深い人間なので、出来れば稼ぎのいいところで働きたい、とか、自分を変えることなくラクしたい、とか思ってしまいます。
でも、そのままでは行き詰まってしまいました。
どんな出会いもプラスに変えるチカラが欲しいです。
陽だまりさんのコメントを読んで、見守ってくれている存在がいるんだと、心が少しほっとしました。のんたんさんのおっしゃることも分かります。他人を当てにしたり、他人のせいにして逃げ道を作っていても、仕方ないんですよね。

敗者復活さんより

過去のkateさんの書き込みからも「諦めに似た寂しい感情」はいつも感じていました。思い当る人がいれば毎日はずれてくれるよう祈った方がいいと思います。
今までは回答者であったあなたが、今回相談なされたことで少しは身軽になったのではないでしょうか。
ウマリの人は邪魔が入ると、人から誤解されたり、こんなはずではないのに・・・と人生を遠回りしてしむことがあります。
近くにあなたを理解した上で、日常生活の中でおこる不思議や(仕事が続かない)や対人関係への叱咤激励のような言葉が一番の支えになるでしょう。自分が強くならないと、人のためにできることが、逆に負担になる場合もあります。
体験が現実とプラスに結びつかなければ、霊に遊ばされているとでも思って下さい。素直に心から助けを求めなさい。

陽だまりさんより

kateさん、妙な事をお聞きしますが、剣山という所に行ったことありますか?
また、小さい頃に(4?6才くらい)家族で川原でのキャンプをしたことありますか?
2家族くらい一緒だったかも知れません。川の中には入ってはいないかも知れません。
ヒントが欲しいので、教えて下さい。

さちさんより

kateさんと皆さんのコメントを読んでいると奥が深く、心が洗われるような気がします。

白陀さんより

私もさちさんと同じような気持ちになりました。              皆さんが kateさんのために一生懸命にコメントされているのを読んで
感動しています。

kateさんより

陽だまりさんへ
剣山というところは、多分行ったことがないと思います。
剣岳(ツルギダケ)という山なら近場にありますが。観光地です。「剣岳・点の記」という映画の舞台になっています。
小さい頃、川場でキャンプした経験は、多分ないです・・。九歳の頃くらいに海辺に二家族で遊びにいった(民宿へ)ことならありますが・・。

陽だまりさんより

kateさん、お返事ありがとうございます。
両方ないんですね。川原の方だけでもあれば、確信が持てたんですが、また自信のないコメントになってしまいます。あくまでも参考程度に受け取って下さい。

視えた事をお伝えします。

まず、前のコメントを書いてる時から、kateさんの心(魂)に何かが張り付くようにしてたのが気になってました。心が弱ってるような気がすると書いたのは、それが視えたからですが、ちょっと違うのかも知れません。
じっと視てると、「恨み・つらみ」と浮かんで来ました。
それが何なのかを修験者の方に聞いてみると、最初に、切り立った山が視えました。
緑があまりなく、ほとんど剥き出しの岩肌の険しい山です。
「霊峰 剣山」と漢字で浮かんで来ました。最後の文字は「山」だったと思うんですが・・
次に、川原のような所で遊んでいる女の子が視えました。川のような水の部分があって、角のない丸い石ころがたくさんあったので、川原かと思いました。後方に大人が何人か立っていて車もあったような・・。
その女の子がkateさんだと思います。スカートをはいて手足のすらっとした子です。
川原の後方に険しい山があり、(それが剣山かも)そこから男性がkateさんにくっついた。それが、今なおkateさんの魂に張り付いているもの。
ご先祖かと思います。「一族だ」と。
一番最初に修験者の方を視たのも、敗者復活さんの“先祖につかまえられている”との言葉を読んでからなので、その確立は高いと思います。
「無念だ」と聞こえました。また、「救ってほしい」とも。
当たってるがどうかわかりませんが、この方も修験者かも知れないと思ってます。
志半ばで亡くなったのか、kateさんのおっしゃるように、1代・2代ではなさそうで・・

現実の生活でうまくいかない事も、相手に対して「恨みつらみ」を抱いてしまうんじゃないかと感じます。もしそうなら、影響を受けているのかも知れません。

kateさん、私に出来ることはここまでです。私の話が正しいかどうかも自信はありません、それでどうしたらいい?と聞かれても具体的な事はわからないので、プロの方のお力を借りてほしいです。言いっぱなしになってしまいます。ごめんなさい。
でも、気づくだけでも少し違って来ないかなと個人的には思います。

もともとのkateさんの魂は、透明(ピュア)でとても綺麗なものに視えました。

最後に、修験者の方からの伝言です。
「恐れるな!」「いつも見ている、安心せよ」
後ろの言葉はkateさんを安心させるためですが、「恐れるな」は、kateさんの“心に響くだろう”“わかるはずだ”との事です。

ひーでーさんより

書き込みを見ていて白い衣装とサンニンの葉(ゲットーの葉)が見えました。
白い衣装はkateさんが生まれ(見たり聞いたり感じたりする生まれながらのもの)を持っているという事で、サンニンの葉は守護霊によって守られてもいるという事だろうと思います。
恐らくその守護霊さんが修験者の方で、生きていた頃に修行をして神事や霊的な事をやっていたkateさんのずっと上の代のご先祖様だろうと思います。
また白いウコールと満月が見えましたので、神事的な事もやって人を助けるような事をやれば喜びも満ちあふれるという事だろうと思います。
次に一本道という文字が見えましたので、もしかすると守護霊さんが求めている道に進まそうとする意図が影響しているのかもしれないと思いました。
また流れる水の中に流れを妨げるような大きな石があるのが見えました。この大きな石は先祖事だろうと思います。
書き込みを見ていて老女や女の子が見えましたので、もしかするとちゃんと成仏できていないご先祖がいるという事だろうと思います。
できれば成仏出来ていないご先祖をちやんと成仏させてあげて、神事については今は金銭的に余裕がありませんので、神様
の力で出来るように導いて下さいと、自分の心の中や地域の神様などを通じてお願いするといいと思います。

人間関係は天気と同じで、晴天の日をいい天気で気持ちいいと思う人もいれば、日差しの弱まる曇りの日がいいと思う人もいるし、雨が降る日を恵みの雨として喜ぶ人もいるという事だろうと思います。
つまり天気は変えようがないけれど、受け取りかたによってその人にとっていい天気になるという事だと思います。
上司や同僚など他人を変える事は出来ませんので、自分の受け取り方を変えて少しでもストレスを少なくするほうがいいと思います。
ある本で悪人として名高いアルカポネでさえ、自分以上の善人はいないといつも言っていたと書いてありました。
人間はほとんどの人間が自分はいい人だと思っているという事だろうと思います。
自分はいい上司であり、いい同僚だと思っている人達に意見をしたり、自分の心を痛めてストレスをためるよりも、自分自身の受け取り方を変えるほうが楽だとと思います。
お釈迦さまがある人に罵声や雑言を言われた時に、その人に言うだけ言わせて、ありがたいプレゼントですが今の私には必要としないものですと言ったそうです。
出来れば非難や中傷などは、自分に必要なプレゼントではないので側に避けて置いておこうくらいに処理できればいいと思います。

陽だまりさんが書いている霊峰剣山というのは、ご先祖さんが成仏していないので険しい山を登るように苦しい思いをしているという意味ではないかと思っています。
川原は三途の川の意味で、女の子や何人かの大人の人達というのは成仏できていない人達を現わしているのだろうと思います。
陽だまりさんはちゃんと見えて、聞こえているのだと思います。ただまだ意味のとらえ方がはっきり掴めていないのだろうと思います。
サンミンを取った時に、常に意味も自分の神様に聞いて理解する事を繰り返せばだんだん意味も分かってくると思います。

陽だまりさんより

ひーでーさん、ありがとうございます。
私の事まで教えていただき、本当にありがとうございます。
何よりも、ひーでーさんの正しいご判断で、kateさんを迷わせる事を避けられて、本当に良かったです。
kateさん、間違えててごめんなさい。
大変な事になるところでした。
また、私も大変な事をしてしまう所でした。
ひーでーさん、助けていただいて、本当にありがとうございました。どれだけお礼を言っても足りないくらいです。
判断をするということがほんとに難しいものだと痛感しました。
また、一つ間違うと、下手をすると他人の人生まで変えてしまう恐れがあるという事も、経験させていただきました。心して当たらなければ。と思いました。
サンミンの取り方も教えていただき、ほんとうにありがとうございます。

kateさん、ごめんなさい。
ひーでーさんに訂正していただいて、この後、kateさんがいい方向に向かう事を祈っています。

kateさんより

陽だまりさん、ひーでーさん、コメント有り難うございます。
父の遺影を拝んでいるときに、修験者?のような白装束の人が見えたと、前にコメントしましたが、私は自分の前世的なもの?が見えたのだと思っていました。なので、陽だまりさんやひーでーさんのコメントは意外でもありました。ご先祖事に関しては、ずっと前に夢で、沢山の人が湯浴みの順番待ちをしており、私の左肩に見たことのない不思議な文様の青い刺青がありました。その刺青があるから自分は「仕事=供養」をしなければいけない、と夢の中で思っていました。神事は今は生活するのに手一杯で、できないと思うのですが、仏壇はおまいりしていこうと思います。
「恐れるな」とのこと。心に念じてゆこうと思いました。「恨み、つらみ」は他人に対してというより、家族に対して私がもっているものだと思います。ネガティブな思いが、自分の足枷になっているのかな、と思いました。陽だまりさん、私の心の解決は何なのでしょうか・・。それが今後のポイントのような気がします。
いつもはコメントする側でしたが、今回皆様のコメントを頂いて、本当に良かったと思います。頑なだった何かがほぐれました。

今は自分の人生を修正するために、何をしようか考えています。
やりたいことがあるので、お金を貯めて、そちらの道に進めるよう頑張りたいです。
本当に貴重なお時間をさいて頂き、有り難うございます。

敗者復活さんより

kateさんへ
皆さんのアドバイスからあなたがいい方向へ向かうことを祈っています。

のんたんさんより

 良かったですね〜。安心です。皆さんの温かい心、すばらしいな〜と思います。今回もまた学ばせていただきました。ありがとうございました。 kateさん、頑張って下さいね。地理的には遠くからですが,応援しています。

陽だまりさんより

kateさん、返事、もう少し待って下さい。はたしてどれだけの事を返事出来るのかどうかわからないんですが・・期待を裏切るかも知れませんが、時間を下さい。

敗者復活さんより

kateさんはお金をためてそちらの道と言っていますが、その道へ入らなくてはいけないのでしょうか。
勘違いでは? 自分の生活の中に神事を取り入れることだとおもいます。毎日の祈りも神事の一つです。
kateさんの心の中にはご先祖様とあなたを守る方が同居しているようなものです。内なる神へここでのやり取りを伝え、そうであったらどうしたいのか手を合わせ、祈ってみてはどうでしょうか。神事をするには手一杯で仏壇はできるということにもひっかります。

kateさんより

うーんと、仏壇ごとというと大げさですが、毎日お線香立てるくらいなものです。(仏壇には家族の遺灰があり、親しみがあります。)
あと月命日のお参りで、月の決まった日にお坊さんに読経してもらってます。このあたりでは、普通のことです。

敗者復活さんの指摘、もっともです・・
神事といっても、具体的に何をすればいいのか、神棚に榊をお供えして、毎日お水を取り替えることぐらいしか知らないのですが・・。
あとは「祓いたまえ、守りたまえ、先幸えたまえ」と祈ることくらいです。
最近それも、やってません。
去年、精神的に辛い思いをしたことがあり、心のどこかで「神さま」を信じてない自分がいます。

敗者復活さんより

神棚へ現在の心境を訴えて見て下さい。必ず神へ届き、身体の軽さを感じてくるようになります。そのためにも自分が変われば周囲の視線、対人関係も楽になります。あなた自身のものの見方、解釈に問題があります。精進の姿勢を持って少しずつ進んでみましょう。修験者の方の道をあなたが歩む必要はありません。冷めた気持ちはそこからきているものであり、時代も変わり、あなたはあなたの道を行けばよいのです。
あなたを待っている「神」も待ち焦がれていますよ。
ご先祖様にわかってもらい、神へもどうじに助けてもらえる祈りをして下さい。祈り(拝むこと)は始めましょう。

陽だまりさんより

kateさん、心の解決のことですが、実はもう既に他のほとんどの方が答えてらっしゃるんですよね。言葉は違うけど。
それで私はどう答えようかと悩みましたが、私は私なりにお答えしようと思います。
修験者の方のお言葉はお伝えしました。「恐れるな」には、いろんな意味が含まれてるようです。これからkateさんは気づく事があるようですよ。“あっ、この事だったんだ”とか、“あ?この事も言ってたんだ”という感じで。
ただ、今の心の状態を変えないといけないみたいです。
どうしたらいいか聞いてみると「開放させる」だそうです。

もうお一人、来られました。
女性の神様で、阿弥陀如来様だと思います。(自信はないですが・・)
「長年に渡る恨みつらみが、心を頑なにしています。解き放たなければいけません。」
どうやるのか?
「もう許すことです。そして、信じることです。解き放しなさい。心を自由にしなさい。素直におなりなさい。」
「毎日手を合わせなさい。ただ、手を合わせなさい。そして信じなさい。己を。そして他者を。一人で生きているのではありませんよ。信じるのです。そこから始まります。」

手を合わせる場所は「どこでもいいです。」どこでやっても通じるそうです。
また、魂が傷つきやすくなっています。無防備な状態かと思います。「守りが必要だ」だそうです。
kateさんを守りたいのに、kateさんが寄せ付けないようです。残念がっていらっしゃいます。
心の問題の解決は、kateさんにしか出来ないという事になりそうです。でも、神様に助けてもらって欲しいです。「神とともに」とも聞こえました。

余談ですが、「浄土真宗」という言葉も断片的に聞こえました。家系に関係するのかもしれないですね。のちのちわかってくるのかも知れません。

kateさんより

陽だまりさん、お言葉有り難うございます。
うちの宗派は「浄土真宗」です。沖縄には「檀家」という制度、あるのですか。
私の家は、浄土真宗のお寺の檀家です。
「何も願わない。ただ手を合わせる」
ある写真家で作家の方の言葉です。
ずっと気になっていました。
毎日一回でも、手を合わせようと思います。

陽だまりさんより

沖縄に「檀家」制度があるかどうかはわからないんですが、(無知です)
kateさんは、仏界というか、僧侶というか、そういう事をやりたいんですか?
やりたい事、進みたいのはどういう関係の所ですか?
さしさわりのない程度で教えて下さい。

kateさんより

檀家って、ある特定の地域の仏壇の「お参り」を受け持つお寺さんの仏門に入っている、ということです。
えっと、やりたいことは宗教に全然関係ありません。
印刷・デザイン関係です。
前に霊視してもらいにいったときにも、こちらの方面が向いている、天職だ、的なことをいわれて、自分でもそうだと思うので・・・。

陽だまりさんより

kateさん、もう少し私の話を聞いて下さい。

修験者の方を視た後に、尼さんのような格好の女性も視ました。尼さんとも少し違う服装だったんですが。「尼僧」という文字と「にそう」と言葉が聞こえました。
「この方はどなたですか?」と聞くと「本人だ」と。kateさんの事です。
「前世ですか?それとも未来の姿ですか?」と聞くと、「あるべき姿だ」と。kateさんの魂の“あるべき姿”という意味のようです。
前のコメントの時は、伝えるのは「まだ早い」というので、書きませんでした。

また、kateさんの中に神に対する不信感がいくらかでもあるうちは、ほんとうの解決にはならないんじゃないかと思って、勝手ながら、去年起こったという、精神的につらい出来事の事を聞いてみました。“どなたか教えて下さい”と。
「私が答えましょう」と降りてきて下さったのは、阿弥陀如来様でした。
「彼女は、とてもつらい思いをしました。」“天涯孤独”・“誰も信じない”・“周りはみんな敵”・“生きていくのが嫌”と断片的に聞こえました。
なぜそんな経験をしなければいけなかったのか、
「彼女には、慈悲深い、人々の苦しみや悲しみをすくいとれる人になって欲しいのです。本当の意味で人を救える人になって欲しいのです。その為には、自ら苦しい経験をしなければなりませんでした。」
なぜですか?
「苦しみを知らずして、どうやって苦しんでいる人を救う事が出来るでしょう」

深く人の苦しみを理解する人になって欲しいという期待が感じられました。

今後どうすれば?
「私はあなたを待っています。這い上がって来て下さい。」  自分の力で・・と感じます・
他に伝える事はありますか?
「いいえ、あとは待つだけです。」

直接お話を聞いていると、kateさんに対する大きな期待と一緒に、なんて深い愛情で見守っているんだろうと、私は鳥肌が立ちました。
ドラマか小説のような話で、うそくさいと言われればそれまでですが、もしもkateさんの心に感じるものがあれば、信じてみて下さい。
這い上がる力が、“信じる事”だと私は思います。
這い上がる事は、「(kateさんの)心の問題です。」だそうです。

敗者復活さんより

人の痛みや苦しみ・・・それを知ってこそあらゆる角度からの他人への助言となっていくのかもしれませんね。
経験がものを言う立場もあり。現実やその世界もそうであり、その時くだす判断・手段・方法が自ら選んだ結果になります。
家族を切り離して考えていくこともkateさんの新たな手段として試してみてはどうですか。ひとり立ち(孤独とは違う)も道を進む上で一つの方法になります。自分のことを家族に理解してもらうことは無理とあきらめるより、一人で神の道へ進むしかないでしょう。あなたがかわれば、まわりは気づいてくれます。今の生活のようにあなたが犠牲になることはありません。
仕事も進みたい方へ、生活の安定もお願いしつつ「神事」をしていくことはできそうです。まずは反省とこれからの祈り(願)からを神棚へ。  檀家でもなく・・・

陽だまりさんより

私は、何もkateさんに強制するつもりはないです。
ただ、視た事、聞いた事をお伝えしたかっただけです。(もう全部話しました)
それは誤解しないで下さいね。
ただ、嫌な事も言ってしまったかも知れません。ごめんなさい。
無理せず、心のおもむくままでいいと思いますよ。
のびのびやっていって下さい。

kateさんより

数年前に悪い霊体験をしているときに「(こいつは)“精神的に尼僧”」と嘲るような声を聞いたことがあります。。
不思議です。陽だまりさんの言葉はすんなりと、自分の中で納得できます。這い上がること、それが数年後の自分のあるべき姿を左右するのだと感じています。有り難うございます。

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