【昔】幽霊電話

= タギ さん =

いつも、楽しく、拝見しています。心霊的では、ないのですが、20年程まえ、自分が、小学生
低学年だった頃、当時、電話は、ダイヤル式の、黒電話でした。友達何人か集まり、親がいないときなどに、いけないことなんですが、「幽霊電話に電話しょうぜ。」といって、ある三桁の番号を、ダイヤルし、すぐに受話器を置くと、ものの何分も、しないうちに電話がなり、受話器をとると、なにも、相手側は、話かけず、自分の方から、話しかけても、返事はありません。

でも、相手側の方は、周りの方に何か、柱時計のカチカチという音のようなものが、聞こえて、室内のような感じでした。
それを、聞いたりして、怖おもしろくすごしました。最近そのことを、思い出し、知人や、友人に話しても、誰も知りません。やったことのある方、いらしゃいませんでしょうか?また、あの番号は、何の為の番号だったのでしょうか
詳しい方がいらしたら、教えてください。

10 Comments.

匿名さんより

本土の私の子供の頃も その「幽霊電話」ありました。今 思い出しても 何だったのかわかりません。私も知りたいです。!

匿名さんより

知っていますよ?。なつかしいです。
確か。。。3桁の数字でしたよね?そして、電話はダイヤル式でした。
1人で肝試しでかけて、めっちゃビビッタのを憶えています。

ノアさんより

僕も小学生の頃、いたずらで遊んでました。番号そのものに大きな意味は無かったと聞いたことがあります。現代の子供達は遊んだりするのでしょうか?

なーなさんより

多分ですが、それは「111(違うかも)」ですか?
電話が故障してないか確かめるために、その番号に電話したらかけ直されるみたいなのだった気がします。

wankokoさんより

すご?い。よく思い出しましたね!
投稿を見て私も思い出しました!(^_^)
友達と何人かで家でかけて騒いでました。
あと、『りかちゃんの家』にも電話したりしたな?

りんごちゃんさんより

114だったと思います。(電話番号案内が104なら、その噂の番号は114/ 番号案内が114なら噂の番号は104←とりあえず、番号案内サービスの番号と似ていましたよ)

多分いまでもあるんじゃないかな??

故障していないか確認するために、折り返しかかってくるものですよ。

はんださんより

確か114だったはず。(今は違う見たいですが)
ダイヤルして受話器を置くと電話が鳴る。
4.の人が言うように電話回線の確認用だったと思います。
だから電話をとっても切れていてどこにも繋がってなかった。

ピースさんより

懐かしいです。あたしもよくかけてました。たしかかかってくる電話の音も普通のジリジリ〜ン♪という音ではなく、切れ目がなくジリジリジリジリ〜♪と連続してなってたような・・・ うる覚えですが。
後々人に聞いたら、故障しらべの為の番号だという事でした。

匿名♪さんより

ラジオ体操のカードの裏に書いてある番号かと思いました。
5. wankokoさんと同じく、私も「りかちゃんの家」に掛けたことあります!!
あとは「怪談」とかあった気がしますね?。

なつかしい?♪

今思うと、フリーダイヤルじゃなかったので、
NTTの戦略だったのかな??と思いました。

タギさんより

すごく思い出を、皆さんと共有できて、うれしいです。やっぱり、あったんですね。
あと、その電話番号は、故障の確認の電話だったんですね。何か、20
年間のちょっとした、もやもやが、すっきりしました。ありがとうございます。

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