【教育】沖縄での指導死はある?

= すみれさん =

最近、良く耳にする教員による指導が生徒の自殺の一因になってしまう「指導死」
教員の指導の行き過ぎによって生徒が自殺してしまう事態を指します、例えば7〜8人など、複数の教員が1人の生徒を指導し、プレッシャーを与える。
連帯責任を取らせるなど、仲間内での負担を強いる。
教員の誤解による指導、えん罪が起きやすいなどあげられます。
体罰と違い、なかなか表に出にくい訳ですが身近にそのような事がありますか?
もしくは聞いたことがありますか?
実際、このような事が起こっていても自分の子が悪いからだと言えずにいませんか?
表に出にくく、指一本触れなくても発生してしまうことなので子どもを注意深く見守りたいですね。

5 Comments.

匿名さんより

不登校はよくききますよ。
過労死より飲酒運転の事故の方が多いね

匿名さんより

投稿を見る限り、沖縄に限らず全国のどこの学校でも起きてていそう。

匿名さんより

私の姪が通っていた中部の中学校は美術の成績がグループで決まりました。
いくら姪が頑張って作品を提出しても、同じグループの子が提出しないと、グループ全員の成績が1でした。(5段階評価)
担任の先生に相談しても「それが学校での決まりで、提出しない生徒に提出させる事が同じグループの仲間でしょ?」と言われました。
結局、提出しない子は一度も提出せず、姪は中学三年生の成績は、ずーっと1のままでした。

匿名さんより

そういう事件は、あまり沖縄とか土地柄関係なく学校特有の閉鎖的空間であればどこでも起こりうることでしょうね。

匿名さんより

直接でなくとも、炎天下でランニングさせられてたら熱中症で死んじゃう。あと部活やレクで海とか行ってシュノーケルによる事故とか。勘違い指導者による事故はあると思います

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