【恐笑】少し笑える怖い話

= スリラーさん =

種類は問いません、少し笑える怖いはなししませんか?
ホンマもんの怖〜いはやめてね。チビるから。
まずは、、
朝、玄関にネズミの死体があった。何日か続いたんで気持ち悪いと思ってたら、近所の猫がお土産を置いていた。
呪いじゃなくて良かった〜。

25 Comments.

匿名さんより

真夜中車を走らせてると、街灯もない暗闇の歩道に白いステテコを着たタバコを吸ってるおじいが座っていた。幽霊?と思ったらただのおじいがタバコを吸ってただけ笑。はー、怖くて魂ぬぎたー。

匿名さんより

スーパーに行って大量購入しようとレジに立って
“財布がない!!!”って気付いて焦った
財布自宅に忘れるってどんだけ恐怖か分かる人沢山いたらいいな~(笑)

とくめし。さんより

学生時代。
いつものように寝ていると夜中目が覚め体が動かない。
金縛りだ!焦ってどうにか腕をあげようとしてもビクともしない。
幽霊なんかに負けてたまるか、体よ動け!
必死にもがいて、ふと気付いてしまいました。

自分の背中で腕を下敷きにしてることに…。

あとから笑えたけど、本当に怖かった!

匿名さんより

夏の熱い夜のことでした。窓を閉めず網戸を閉めただけの状態で寝ていた時のことです。
 窓に背を向けて寝ていたのですが、「カラカラカラ・・・」を網戸が開く音がしました。
 そう。。。ここは1階!!強盗!?と体が緊張と恐怖で硬直してしまい振り返ることもできず、そのまましばらく様子をうかががっていましたが今度が足音が!!中に入ってきた!!( ̄□ ̄;)!!
 恐怖で固まる私を尻目に部屋の中を歩きまわる音が響きます。(((( ;゚д゚))))アワワワワ
 私は意を決して振り向くことにしました。寝返りを装い、振り向いて薄めを開けたその時。。。
私の目の前には、、、見知らぬニャンコが座っていました(笑)(ΦωΦ)
今となっては笑い話ですが当時はホントに怖かった!それ以来暑くてもきちんと戸締まりをして寝るようにしてます(_ _;)

匿名さんより

>2015年8月12日 at 8:56 AMさん
経験あるから分かる~!まさに「血の気が引く」って感じだよね。

>2015年8月12日 at 9:49 AMさん
猫きゃわわー!器用に戸を開ける猫っているよね。
肉球の足音ヒタヒタ・・・想像しただけでたまらん。
でもその猫、もしかして「ちゃんと戸締りしなさい」って注意したい守護霊の化身だったかもよ・・・

匿名さんより

独身の頃、会社の制服はタイトなスカートでした。
バス通勤していた私はバス停から会社の入ってるビルまでヒールで颯爽と
歩いていたら、後ろから学生に声をかけられた。
「ん?何?」
恥ずかしそうに、その子が「あの~、スカートのチャックが開いてますけど~」
「はいぃ~?」
タイトスカートの後ろ真ん中に付いていたチャックは全開してコルセット丸見え!!
そうです、ホックだけ留めて家を出たのでした。
真顔で「教えてくれてアリガト~」って言った瞬間、倒れそうでした(苦笑)

匿名さんより

リアルに怖い夢を見ていて、これはあり得ない状況だから絶対に夢だと思っていた。
案の定目が覚めたら夢だった事も夢だった。怖かったです

匿名さんより

夜、街頭のない道をひとりドライブしていると、歩道にジャージらしき服を着た下半身だけの幽霊が!!!
「ぎゃ~っ!」と叫んだ瞬間、その幽霊は靴紐を結び直したウォーキング中の生身のおじさんでした(笑)
膝を曲げずに立ったまま靴紐を結んでいたらしく、闇夜には下半身しか見えなかったのですが、あの時は本当に焦りました。

匿名さんより

深夜、自宅近くのコンビニに行った帰り道でのこと。
ふと、視界の端に何かゆらゆら揺れるようなものが写って目をやると、
民家のガレージ?みたいなところの奥で、ぶら下がって揺れている人が…

「く、くくく、首吊り!!!?」と思って一瞬心臓が縮み上がりましたが、
よくよく見ると、ダイビングスーツが干してあるだけでした…

匿名さんより

会議の資料を私に〇長室に入ったら見知らぬ禿げたおじさんが。
向こうも慌てた様子でこれは泥棒かと思って身構えたら
机の上にあった髪の毛を頭の上に
〇長でした。髪の毛1つで雰囲気変わるんですね。

匿名さんより

ウケましたwww
今度から〇長室に入る前にまずノックしましょう(笑)

まんまるさんより

コルセット、ガードル。
はい、別物ですが
あの時はガードルをコルセットと言ってました。
たぶんお歳いっしょだはずね^^

ウェットスーツ!まじ怖いよね。
こっちが死にそう><

こんな話ちょー好きです。
特集組んでー

あんなさんより

10代の頃、友人4人でコザのディスコまで他の友人に送ってもらって遊んだ帰り
そこの店長に送ってもらえることになり、車で待ってた。
ちょっとして知らない男性が、不審そうな顔で鍵を開けてきた。
なんと!!偶然同じ車で他人の車に乗ってしまってた!
その人も分かってくれて「だー誰持ち帰りしようかね~?」って笑って許してくれた。
あっちも怖かったはず。若いって無謀!しかしなんで鍵開いたかね~???
 

匿名さんより

にゃんこヤバイにゃー(笑)

免許取り立ての○十年前に(←ここが一番怖いとこ!涙)夜の街をドライブ。道の真ん中に人が倒れてる!!って焦って止まると…ゴミがぱんぱんに入った黒いゴミ袋でした
あれ、怖かったよ~
あと猫だ!と思ったらスーパーの袋とかさ。
あんなに若い老眼ってあるね?

匿名さんより

学校で靴を履き替えたら靴の中に何かが。
まさか⁉︎と思い、恐る恐る靴を脱いで靴を逆さまにしたら、やっぱりGが出てきた。
倒れそうになった私です。

匿名さんより

強面で通ってる人が、にゃんにゃん言葉と赤ちゃん言葉を使ってるのを見た。
衝撃的だったけど、可愛かった~♪好きになりそうだったさ~。 

匿名さんより

友人の話です。O脚を治す為にふくらはぎをヒモでしばって寝たそうです。翌朝足の違和感で目覚め「ヤバい、泥棒に縛られてる」と勘違いしあたふたしてる所を、母親に声を掛けられ昨夜、自分でした事を思いだし一人笑っていたそうです。

匿名さんより

子供心に、なんだか怖かった話を…

子供の頃、家族でドライブに行き、
高速道路の沖縄南IC→沖縄北ICの間に差し掛かったときのこと。
当時4歳だった弟が、窓の外を見て「あっ!ゴリラがいる!!」と叫びました。
彼の指さす方を見ると、何かの建物の看板の上から身を乗り出すゴリラが。
(というか、キングコング?)

「うわぁ~!ゴリラだゴリラだ~!!」「なんだろうね~」「お店?ゆうえんち??」と話していると、
ハンドルを握っていた父が「ああ、あれはホテルだよ」と。

子供だった私たちきょうだいは
「ホテルぅ?!」
「中は遊園地みたいになってるのかなぁ~?!!」
「すごーい!!」
と大騒ぎし、「泊まってみたい! 泊まってみたい!!」と大合唱。

すると、それまであんなににこやかに喋っていた助手席の母が、ピタリと無言になり…

それから家に着くまでの車中で、父と母は一言も喋りませんでした。

長女だった私は、その不穏な空気を少し感じ取っていましたが、
なおも「ゴリラ!ゴリラ!ゴリラのホテル!!」と叫び続ける無邪気な弟たち。

母の不機嫌の理由がわかったのは、それから十数年経った後のことでした…(笑)。

匿名さんより

私も夜道での話ですが・・・

高校生の頃、部活で遅くなってすっかり日も暮れた帰り道。

前方から犬を散歩させてるおじさんが来る…と思っていると…あれ?

おじさん、下半身に何も履いてない!!!!

キャーーーーーーーーーーー!!!  

…っと悲鳴を上げようとした正にその瞬間に、そのおじさんとすれ違い・・・・

あ、なんだ…
肌の色と似たような色の、ベージュ色のズボンをお召しになっていらっしゃいました・・・

おじさん、夜道で犬の散歩するときは、着る服の色をもうちょっと気にしてください…(;´∀`)

匿名さんより

コルセットと言う方に年齢バレバレとかいう人、意地悪すぎる。。。

匿名さんより

若い頃別のハゲの話をハゲて恐い父の近くで
姉に話してる時姉が笑いをこらえながら目で合図をしてて
きづいて沈黙になり笑いがこらえられずハゲの父ににらまれた時超コワイ!

匿名さんより

10代の頃、熱帯魚をマニア並みに飼育し、繁殖も成功したり魚中心の凄まじい生活をしていました。

そんなある日、水槽関連でストッキングが必要になりました
若かった自分は母に古いやつをクレとも言えず、一大決心でコンビニへ。

棚からストッキングを取り勇気を出してレジへ。

お姉さんは不思議な顔しながらも「何に使うのかな?」とにっこり。

チェリーなあの頃
テキトーな対応力もなく「しゅ、しゅみで使います!」

一瞬驚かれたあのお顔、、、。
さぞ怖い存在に見えたのでしょうな。

ガハハハ

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