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【趣味】母が以前通っていた手芸品店を探しています

= ばーばーさん =

私の90歳になる母が以前通っていた手芸品店を探しています。雲をつかむようなものですが、此方でしたら何か分かるのでは…と投稿しました。
4,5年ほど前だと思うのですが、うるま市石川白浜にあった『フレンド』というお店の方が引っ越し、母が言うには「与那原」に引っ越しそこでお店をしてるのでは…とのことですが、何せ年老いた母の言葉なので曖昧です。
出来れば、母にまた手芸の趣味を続けて欲しくて情報を探しています。3年前に独り暮らしをさせてしまい、1年ほど前に兄の所へ引っ越し、環境が変わり、友人もおらず鬱のような、認知症のような状態でなにもしなくなり、たまに近所にあった手芸店のことを何度も話します。が、以前の材料があり『これで作ってみたら!』と誘うのですが、一向に作る気配がありません。トーカチ祝いの時には自ら出席者(100名程)に手作りの御守りを渡しました。
このまま、老いていくだけの母を見るのが忍びなく、思いのある手芸店に連れて行けば前向きになれるかとお思い、此方でしたら何か情報をいただけるのではと考え投稿しています。宜しくお願いいたしますm(__)m

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7 Comments.

匿名さんより

その手芸店のことは、わかりませんが、那覇市古島の虹の家という手芸店は県内最大級の大きさで、客層も幅が広く、きっとお母様が気に入るものも見つかると思います。

よく、ご年配の方が5円玉で亀を作ったり、花ビーズで、ゴーヤーを作る材料を購入しているのを拝見します。いろんなキットなどもあります。

お母様がご自分で気に入ったものを購入できるといいと思います。

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匿名さんより

前によくお店に行っていました
そこの店主さんがとてもやさしい女性の方で
長年地元で手芸店をしていて
お年寄りも多くみなさんわきあいあいと手芸をされていました
そこに主さんのお母さんもいらしてたのですね
太鼓や貝、ぼうしのおまもりを作っている
お年寄りの方が何人かいたのも覚えています
何か情報が入るといいですね

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匿名さんより

6:23 PMさんと同じく虹の家オナガ総業(那覇市古島)を思い浮かびました。
虹の家はオナガ総業という県内の手芸品店に卸しもしてる会社だったと思います。
オナガ総業に電話して石川地域の営業を回ってる方に『フレンド』
というお店について聞いてもらえないか
一度相談してもよいかと思います。

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匿名さんより

石川出身です。フレンド懐かしく思いだしました。道路の拡張などで、昔ながらの店舗もだいぶ減りましたね。もしかしたら家主さんも高齢のためお店をたたんだような。

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とおりすがりのものですさんより

与那原商店街に手芸店ありますよ。
なかよし手芸店ですが
こちらの店は、教室を開いてるのを
みたことあります。年配の方が
習ってました。

場所はネットで
与那原商店街で検索すると
案内図がヒットするので
行かれてみては。

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匿名さんより

年取って目が見えにくくなっているのでは?
そうなると針を持つのが怖くなるらしいですよ。
親戚のおばさんが昔人形したててその人形の服を縫えるほどの腕で、上手だったのに今や絶対やらないので。
私が子供のとき手提げバッグや服などもらったりしたので、できるものなら続けてほしいですが。

ご本人が裁縫好きで続けたいのなら針押しとか、手伝ってあげるといいと思います。
まず高齢者は針通しが難しいです。
それが難しいのなら危ないかも知れないのでそこらへんは、確認した方がいいですよ。

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ばーばーさんより

主です。コメントありがとうございます。お一人、お一人にお礼が言えずに すみません。

虹の家は、私自身がよく行き、母を連れて行ったことがあります。

『フレンド』の店主さんが優しい方だったので、母は一人でも通い続けたのですね。もう一度通いたそうでした。

おなが総業の営業の方でしたら、知っているかもしれないですね。その探し方があったんですね。

お歳を召した方々が通う手芸店を探していました。母に話してみます。

白内障の手術をしてからは、眼鏡なしでよく見えると言い、今でも、眼鏡なしで新聞や本を読んでいるので、針穴通しが難しくなっているとは思いませんでした。そういえば、独り暮らしになって、暫くしたら針と糸は使わなっくなっていたような…トーカチ祝いのお礼の御守りはボンドを使って作っていました。母はやる気が無くなったので、針を使わないのだと思っていました。気付かせていただきまして、ありがとうございます

要介護にも該当しない元気な母なので、今後は楽しみながら暮らしてほしいです。皆様、ありがとうございます。感謝いたします。

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