【本】「書店ゼロ」の自治体数

= woodさん =

日本書籍出版協会の調べによる、地域に1軒も書店のない自治体数。
1位 北海道(47) 2位 長野(35)
3位 福島(22) 4位 沖縄(19)
上記のようになっているようです。

1〜3位までは面積の広く人口密度が低いので、まあなんとなく理解出来ます。
が、沖縄はどうでしょう。
年々人口増加の一途を遂げているのではないですか?それなのに、本屋のない自治体が19もあるのです。
需要がないから供給もないのです。

みなさん、お子さんに本を読ませましょう。
沖縄だからこそ、ボキャブラリを磨いていかなければならないですよ。
ネット通販で買える時代ですが、本屋へ足繁く通う事や家の中に書棚のある風景は、子どもの豊かな心と語彙数と学習力を育てます。
すべてにおける基礎部分です。
いま、問題となっている横浜のマンションの杭の長さによる基礎部分。
人間だって基礎が最も大事です。

57 Comments.

boinさんより

今の時代、各自治体に本屋があっても経営なりたたないじゃないかなあ。必要なら車で移動して大型書店に行ってるしなあ。

匿名さんより

うちの子はジュンク堂が心の友。
近くの書店には行かず、バス乗ってまで毎週のように行きますね。
近くに書店があっても大きな店に行くひとも多いかも知れませんね。

匿名さんより

大型店の方が品ぞろえが豊富だし、ネットでも買えるからね。

需要の問題ではなく、地域の本屋の戦略の問題では?

匿名さんより

書店どころか図書館すらない自治体もあるのですから、
まずは図書館の設置が先ですよ。

どこの自治体でも小中学校はありますから、
その学校図書館の蔵書を充実させて
地域住民も使える様にするのが現実的かと思います。

採算の取れない地域で書店の開業なんて無理ですよ。
那覇近郊でも大型店に集約化されつつあるのに。

匿名さんより

本当に少ないよね。
大型店、ネットもいいけど、
気軽に手にとって読めるような場所
なくて残念。
頭悪いのも納得。

匿名さんより

20年前はもっと無かったです。
それでも少しずつ改善されて今の状態です。
まだ途中経過です。牛歩ですが書店も増えてきましたよ。まだ増えると思います。
待てないなら主さんが書店経営してはどうでしょう。

匿名さんより

今は統合されて市になってる自治体がたくさんありますが、昔の市町村でいうと、町や村には書店なんてなかったですね。
主さんがおっしゃるのは現在の市町村で、となると具体的にどの自治体か、地名を挙げていただけませんか。

匿名さんより

公立図書館が歩いて5分のところにあるので週末は家族みんなで図書館へ本を借りにいくのが日課です。

匿名さんより

学校の図書室の本は?
あれは本ではない?
だってさ
大きな書店にだって置いてない本があるよ。
主さんお子さんは?
学校の本を借りてきたのを、目を通したことがある?
ってか。
自信は読書している?
主さん、兄弟姉妹の子どもでもいいし
お友達の子でもいいし
頼んで、授業参観に付いて行って、図書室をチェックしたら?
書店うんぬんより
学校の司書を減らす国のあり方を、一国民としては問題にしたいけど。
司書は生徒たちのための本選びや学習や研究をしているよ。
生徒たちのママたちが読み聞かせをしているし
読み聞かせのための「本の選びかた」も図書館も司書さんも
ママたちも、頑張っているよ。
短大や、大学で学べるし、学んだ親も多いし
個人で指導もしているよ。
書店より大事なことだよ。
子どもの読書は親の読書、大人の読書です。
「子どものゆたかな心」を論じることは
いいことだけど。
なんでもかんでも
沖縄の悪いうわさを発信しないでおくれよ。

匿名さんより

TSUTAYAよりも市立図書館のほうが欲しい本が見つかる気がする。おおいうところは売れる本とか上辺だけの品ぞろえだけど、図書館は蔵書が系統だてられているから探しやすい。最近はネットで予約も出来るし。

匿名さんより

図書館は利用料を取ってもいいと思う。
今のままでは安かろう悪かろうだよね。

匿名さんより

19も自治体ある?

沖縄県のことでしょうか
東シナ海と太平洋(フィリピン海)にある363の島からなる県で、
県庁所在地は、沖縄本島の那覇市。
沖縄県は11市・5郡・11町・19村あり、
町は全て「ちょう」、村は全て「そん」と読む。
11市
名護市
  沖縄市
うるま市
宜野湾市
  浦添市
那覇市
豊見城市
糸満市
南城市
  宮古島市
  石垣市
11町
本部町
金武町
北谷町
嘉手納町
西原町
与那原町
南風原町
八重瀬町
久米島町
竹富町
与那国町

19村
国頭村
大宜味村
今帰仁村
恩納村
宜野座村
東村
伊江村
伊平屋村
伊是名村
読谷村
北中城村
中城村
粟国村
渡名喜村
座間味村
渡嘉敷村
北大東村
南大東村
多良間村
です。

匿名さんより

ツタヤが問題になっているのは
ツタヤ関連グループの古本(?)の購入になっていること。
読んでもらいたい本と同じくらい『売り上げにつながる本」
を並べることもあるかもよ。
あのさ
まずは「書店」を信頼しても、信じ込むのは?です。
子どものたちの、心身の成長、大人への道筋の本、世界に目を向ける本
学力のための本、etc、
必要な本をタクサン、タクサン。色々いろいろ。
子ども達や皆んなのために揃えるのが、図書館や学校図書室の
仕事の中心です。
人を集めるためだけではないと信じる。
公共図書館、学校図書館、図書室について考えること
になったのは良いことですね。
それより
大学の図書館のように
高校の図書館、図書室も、利用できるようにして(制限も考えてて)
学習コーナーを大幅に増やすことを検討してもらいたいですね。
どなたかのレスにあるように、利用料もありかな。

匿名さんより

書店のない自治体は村から読谷と北中城を削除して
竹富町と与那国町を加えた19町村かしらね。

国頭村
大宜味村
今帰仁村
恩納村
宜野座村
東村
伊江村
伊平屋村
伊是名村
中城村
粟国村
渡名喜村
座間味村
渡嘉敷村
北大東村
南大東村
多良間村
竹富町
与那国町

匿名さんより

最近の報告で、今の子供達の読書数は過去を上回ってるとありましたよ。朝の読書時間も設けられてるみたいですね。
主さんが思うより現実はそんなに酷くないですよ。
読書よりもリベートがいいと思います。

ハーバード大の法学部生に刑務所の囚人がリベートで勝利したそうです。囚人に家庭教師がついていたんだそうですよ。訓練で鍛えられるなら、読むだけでなく会話力も大事じゃありませんか。

匿名さんより

リベート(rebate)は、
謝礼名目で授受される金銭のこと。

ディベート(debate)とは、
ある公的な主題について異なる立場に分かれ議論することを いう
(広義のディベート)。討論(会)とも呼ばれている。

よけいなこととしりつつ、人類皆すこしづつ賢くなりますように・・・

匿名さんより

沖縄は車社会だから各自治体に本屋なくても欲しければ車でいくだろうし、ネット注文が楽だし。
近年は電子書籍も充実しているから紙の媒体は難しいね。

TSUTAYAはレンタルショップで本屋とはちがうんじゃないの?
雑誌じゃない本の品揃えあるの数件くらいでしょ?

匿名さんより

TSUTAYAより近所の図書館のほうが書籍が充実しているし、CDも流行だけじゃないマニアックなのが充実している。

匿名さんより

ディベート(debate)の指摘は全然余計なことじゃないですー。
もうこれ以上恥をかかずにすみますね。よかったよかった。

匿名さんより

うちの子どもたちを連れ、週に2回は図書館に通い、最低週20冊は本を読ませています。
書店も時々行きますが、本を購入するときは図書館にないことを確認してからです。
書店は近くになくて構いませんが、図書館はないと困ります。

匿名さんより

上の19村、書店どころかスーパーも少ないのでは?
学校の図書館はあるのでしょう?
田舎の学校ほど図書館利用率高くないですか。
本が欲しいならネットですね。
主さんの想像より読書する方は意外にたくさんいます。
主さんが求めるのはアウトプットではないですか。
確かに県民はアウトプットが弱いと思います。

匿名さんより

私の感覚では、やっぱり本屋って減ってると思います。特に個人経営の本屋・古本屋。私の住んでる地域、半径1km圏内で言えば、20年位前までは5件はあったのが、今は全部閉店してしまいましたね〜…。
文房具とかも置いてたから、ちょっとノート買いに行きたい時サッと買いに行けたのに、今はノート買いに行くにもわざわざ遠くの大型書店に行かなきゃいけないのが便利なような不便なような(ーー;)
ネットで本買うのも便利だけど、ズラリと並んでる本の中から思いがけずいい本見つける楽しみはなくなるのかな…(´・_・`)

匿名さんより

なんていうか、本屋を利用したいけど、見るだけで買わない。
主さんは経営者視点に立ったことありますか。

あああさんより

確かに本屋減ってさみしいですね。
小さい頃は本屋も遊び場でした。
漫画買ったり、おまじないの本を買ったり、可愛い表紙の漫画を見るのが楽しかったです。
テレビでやってたけど、10代の子は、ネットより、実店舗で買うそうですよ。
親の許可や、支払いもクレジットとか振込ですからね。。

ただ私は読書家じゃないので、趣味が読書の人がうらやましいです。

匿名さんより

>今はノート買いに行くにもわざわざ遠くの大型書店に行かなきゃいけないのが便利なような不便なような(ーー;)

え!ノートって書店じゃなくても買えるでしょ?

匿名さんより

コンビニにも結構文房具そろってますよー。

コンビニもないの???

匿名さんより

竹富町や与那国町や久米島町にコンビニはないでしょ。
本島でも辺野古以北は東海岸にコンビニないし。

匿名さんより

10月21日 at 12:34 PMです。
子供の家庭学習用のノートです。
近くのコンビニには置いてなくて、少し遠くの大型書店まで行かないといけなくて。。
言葉足らずですみません。

匿名さんより

 読谷と北中城を削除して
本を売っているあるいは本を売っていたと思われるお店
仲原書店
沖縄県国頭郡国頭村字辺土名
浅沼文具店
沖縄県島尻郡南大東村字在所
大城文具
沖縄県国頭郡今帰仁村字天底
東文堂
沖縄県島尻郡与那原町字与那原
又吉文具店
沖縄県国頭郡恩納村字仲泊

匿名さんより

リ と ディ って似てるよね。意味は全然違うけど。指摘してくれる人いてすっきりしましたー。

匿名さんより

主です。
経営者になれば?とのご意見頂戴いたしました。
たしかに本屋の経営は大変でしょうね。
でも需要がないから供給もないのです。
需要が高まれば本屋もおのずと増えるでしょう。

図書館もよろしいですが、やはり家の中で本がつまった書棚のある風景は
子どもたちにとって冒険です。本棚に夢を見るのです。
その冒険を与えるのが親の役目だと思います。
子どもは、親の本の背表紙と親の背中を見て育つのだと思っています。

私の書籍購入方法は、
ネットでユーザーレビューを参考にして、欲しいと思えば本屋へ足を運んでいます。
本屋は知識の宝庫なので買わなくても楽しいですから、
暇をもてあますと娘とよく本屋へ出掛けて数時間かけて物色しています。

匿名さんより

以前にBSの番組で町の本屋さんの状況が放送されていました。
日本の書籍販売は
出版社 → 取次店 → 書店 が基本です。
書店の規模によって取次店からの配本が決まっているそうなので、
売りたい本を仕入れたくても自由に決められないことがあるそうです。
最近、大手書店が新たな流通システム作りに取り組んでいるようです。

また、お客さんのモラルが欠如して雑誌などの一部のページをスマホで撮影したり、
応募券などを切り取る行為が行われています。
本土では万引きが多すぎて倒産した書店もあります。

このような状況から、書店の数が減っていくのはやむを得ないかなと思います。

あと、話題すこしそれますが最近地域の図書館に行ったときにびっくりしたこと。
当日の新聞を見ていたら、なにかがおかしいことに気がつきました。
よく新聞を見てみると、3面記事(テレビ欄)が一枚丸ごと切り取られていました。

匿名さんより

主さんが言うように >需要が高まれば本屋もおのずと増えるでしょう。
という簡単な問題では ないと思います。
需要があっても電子ブック、通販、本屋以外で家にいて簡単に手に入る時代です。そこに大手本屋チェーンが 幅を利かせていては、個人商店が本屋を開業する事はないでしょう。
昔 小さな本屋でバイトをしていましたが、本1冊売った収入なんて微々たる物です。更に、人気のある本は大型チェーンから在庫を確保され個人商店には なかなかまわしてもらえません。
大型チェーンは、地域人口などで商売する場所を決めて作るので できる場所は限られてきます。
沖縄は、年々人口増加の一途を遂げている場所もありますが、田舎に行けば人口減少地区もかなりあります。
なので、需要がないから供給もないのです。というのは浅はかな考えだと思います。
色々な視点から物事を見る事も必要ではないかと思い意見しました。

匿名さんより

確かにむかーし、訪問販売で買わされたであろう、アカデミア?の百科事典ひっちー見てたな。あれだけは今でも頭に良かっただろうなと
思います。しかし、結構な値段したんじゃないかな? 現在はスマホのグーグルさんに頼りっばなしです。

匿名さんより

子どもは自宅にある本の背表紙に遠大な夢を持つのでしょうね
それよりも庶民としては、
休日にママとパパも一緒に
図書館で本を選んだりするほうが現在の安寧な気もするしね。
本を読んでいるパパは頼もしいし、ママの懐の温かさを
メモリーとして成長するかもしれないしね。
就寝前に子守唄のつもりの読み聞かせが
あまりに面白すぎてゲラゲラ笑って、目が覚めたりした。
『星の本』を読んでいて、ベランダで空を見上げた。
親子で寝っ転がって、「流星群」に感動した。
家ではなかな買ってあげられないから
公立図書館や学校図書館がありがたかったな。
司書さんのストーリーテリングは素晴らしかったよ。
大人でも物語に引き込まれたし。
読み聞かせの過去はもう戻らない。

匿名さんより

家の中で本がつまった書棚のある風景、我が家にも欲しいですね。子供達に図鑑や絵本、もっとたくさん買ってあげたいと需要も持ってます。
でも低所得なんでたくさんは買えないです。毎日のご飯買うので精一杯。
欲しくても買えない家庭もあると思います。
でも離島や過疎地域に本屋、図書館がないのは所得とか需要とか関係なく問題だと思います。
子育て支援制度、こういう所にも支援して欲しいですね。

匿名さんより

>沖縄だからこそ、ボキャブラリを磨いていかなければならないですよ。
ネット通販で買える時代ですが、本屋へ足繁く通う事や家の中に書棚のある風景は、子どもの豊かな心と語彙数と学習力を育てます。
すべてにおける基礎部分です。

今の時代、コンビニに行けばほとんどのモノが買える、なければネット注文。
子どもとネットで検索して選ぶのも悪いことではない。
住人でもないのに、現状で精いっぱいの弱小自治体に設置を無理強いするのは余計なことだ。
書店ゼロの自治体数は関係ない。

あああさんより

古本屋で100円で買う!でどうでしょう。
私は100円のしかかわないです。

匿名さんより

主さんの言うとおり、語彙力を高める必要性については同意しますが、
書店のない市町村住民がまるで全く読書習慣が無い様な物言いはどうかと思いますが。

どんな田舎(←人口が少ないという意味です)でも、知識欲旺盛で
とんでもなく博識な人は必ず一人はいるし、読書習慣の有無(需要)は
書店数(供給)に直結しないと思います。

復帰っ子の私が小学生だった時分から、毎朝「朝の学級文庫」なる読書の時間があって、
半強制的に読書の時間があてがわれていたため、本そのものを読んでいる人は少なくないと感じています。

ただ、やはり発信力や言葉を使った表現力は弱いですね。
県外出身者とは明らかな違いがあります。
子供たちに何か質問しても、すぐ「わからん」「わすれた」と投げやりな答えが返ってきます。思考の粘りが弱いのは県民の弱点かな、と思っています。

普段の言葉遣い、思考を文章化する力、そこを鍛える必要性はひしひしと感じます。

匿名さんより

>図書館もよろしいですが、やはり家の中で本がつまった書棚のある風景は
子どもたちにとって冒険です。本棚に夢を見るのです。

いや~。冒険は未知なるものだからでしょう。
家の既読の書棚より、図書館の未知の書棚の方が冒険だし夢ですよ。

家の既読の書棚はコレクションの領域です。

匿名さんより

>でも需要がないから供給もないのです。
需要が高まれば本屋もおのずと増えるでしょう。

需要があるから、ネットでの本の購入や電子書籍の購入が増えてるのでは?

匿名さんより

ただの書店の立ち読みや網羅なら、単なる浅く広くの浅知恵しかない。買わなければ利己的だけど楽しいのは理解できる。

ネットで掘り下げて買うのは専門的なもの。難解な文庫本。ネットで買って、書店で立ち読みは多いかな。

匿名さんより

竹富町や与那国町や久米島町にコンビニはないでしょ。

久米島町にはココストア
伊江島村にはファミマ がありますよう

woodさんより

主です。いろいろなご意見、ありがとうございました。

本屋の経営の厳しさは、この際置いといて…。
ネットでいいというご意見もありましたが、たしかにネットは手軽ですし、
町の小さな書店には無い専門書も扱っていますので便利です。
ただ、子どもの教育という観点から本屋の話を進めたくてここへ投稿させて頂きました。
ですから、書棚を見渡し実際に手に取ってページをめくりながら夢を見るような感触を
子どもに味わわせることはネットでは不可能です。
また、専門書は高価なので、中身をチェックしないで買ってしまうのは無謀でしょう。
(大学の指定されたテキストであれば、その必要性はありませんが。)
図書館なら可能ですが、図書館の本はいくら欲しくても自分所有の本にはなりませんからね。

本もどんどんペーパレス化され、電子書籍が世の中に出回っていますが、
私の周りの本好き人間は、ほとんど紙の本を愛読しています。
何冊も持ち歩く人は電子書籍も読んでいますが、
それでも紙の本も必ず2~3冊はカバンに忍ばせています。

やっぱり本屋が少ないのは寂しい限りですし、
これから本に慣れ親しんでいくだろう子どもたちはかわいそうな気がします。
もっと本屋が増えることを望んでいます。

匿名さんより

>図書館の本はいくら欲しくても自分所有の本にはなりませんからね。

それこそそこまで欲しければ、過疎地であればネットでの注文です。

自治体の書店ゼロと主さんの願望はかけ離れている現実です。

匿名さんより

本を手にとってめくるだけでも電子書籍とは全然違う趣がありますよね。
そんな機会を持てる場所が少なくなってることは残念だと私も日頃から思ってました。あらゆる物事が簡素化される中、そうしなくてもいいものもあります。
あとは人の生まれ育った環境価値観でものの在り方も変わってくるんでしょうね。
これからどんな時代になっていくのか、寂しい限りです。

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