【イイ話】保育園の担任の話

= 桃色さん =

3歳の甥っ子の担任の先生が50代らしく、保育園から帰ってきて、学校で習った歌を歌う際に、億千万億千万・・とまさかの『ひろみ・郷』バージョンが度々あるらしい。

今時の先生は自由だね!!

後、その甥っ子の兄(6歳)の幼稚園に出す毎日日記をみたら、「今日はお弁当の日だったのにお母さんがおにぎりしかいれてなかった。」と見事にチクられていた。

日常って、イライラもあるけど、笑える事もあったりするな~と思いました。

9 Comments.

匿名さんより

甥っ子の毎日日記の件
ワザワザここで書く必要ある?
悪意を感じる。

匿名さんより

まあまあ 皆さん 眉間に皺寄せてこわいコメントになっていますよ。

主さんが,笑えるって言うんだから さらっと流しましょう。

こんな秋晴れのいい天気なのに、気持ちよく過ごしましょう。( ^o^)ノ

ライズさんより

私が体験した話ではなく、ラジオで聞いたイイ話を思い出したので書きます。

その番組はリスナーから日常にあっ事を投稿する番組です。※かなり前の話でうろ覚えにつき
多少誤りがあるかもしれません。

ある母子家庭のお母さんからの投稿で、生活に困窮し息子が通う幼稚園(保育園?)へ支払うお金も満足無く、園を辞めざるを得ない状態で園長先生にその報告をした時の会話。

お母さん「-そういう訳で園を辞めさせていただきます。」
園長先生「○君(お母さんの息子)はこの幼稚園は好き?」
○君  「うん!大好き!」
園長先生「どんなところが?」
○君  「お友達もたくさんいるし、とても楽しい!」
園長先生「お母さん、○君はこの園が大好きでここに来るのが楽しみで仕方ないようです
    どうか、このまま○君をうちで預からせもれませんか?」
お母さん「-でもお支払いが¨」
園長先生「大丈夫!一人くらい支払いが無くてもこの園がつぶれるようなことはありません
    。ご心配なさらないでください!お金は余裕があるときいつでも構いません。」
お母さん 号泣

というお話でした。園長先生の優しい思いやりに心を打たれました。
その後、無事にその園を卒業し、何度も挨拶しに行ったようです。
その話を読んだパーソナリティーも少し涙ぐんでてようで、私もつい泣いてしまい目を真っ赤にし、取引先へ行く前だったので困った事を思い出しました。

匿名さんより

何度も挨拶しに行ったようです。

あいさつだけしてけっきょくかねははらわずかよ

匿名さんより

ライズさんの話で母の事を思い出しました。
私の母は、乳児園を開園していました。
保育料が遅れたりしても、あまり催促せず、
月の半分風邪で休んだ子は、保育料半額にしたり
お金に困っているお母さんには、保育料を融通していました。
乳児のお母さんが、私の母に感謝の言葉を言うのを何度か
聞いた事だありました。
その事をたぶん、乳児のお母さんは、子どもにも
言い続けていたんでしょうね・・・
その子が25歳になった時、私の母を突然、結婚式に招待してくれました。
そして、25歳の女性は保育士になっていたと、私に喜んで報告しました。

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