【読書】お勧めの本

= Hさん =

こんばんは♪皆様におすすめしたい本がありますよ。
・西沢泰生著者。大切なことに気づかせてくれる33の物語と90の名言。
・著者渡辺 和子。面倒だから、しょう。
この2冊は是非皆様に読んでもらいたいです。
私の読んでみての感想は、人間の成長に役立つ本だと実感しました。
子供はまだ小さいのですが、大きくなる時には絶対に子供自身にも読ませたいと思う本に出会いました。

7 Comments.

匿名さんより

私のお勧めは、中島義道「私の嫌いな10の言葉」「私の嫌いな10人」 です。嫌なヤツが吐く嫌な言葉のほんとの意味が書いてあります。

匿名さんより

中室牧子氏の『「学力」の経済力』、子育てについて考え方が変わりますよ。

匿名さんより

オッッッッー
「中島義道」が出ましたね。
一時、よく読んでいましたが
「心をざわめかせる作家だな」に至り
現在、目を通していません。
主さんは
小説より『啓発本』が好みの傾向でしょうかね。
活字中毒の私は
ズーッと変わらず好きなのは『小川洋子』です。
そして辛いときに引っ張り出してくるのが『断捨離しきれなかった絵本』です。
20歳代の子ども達の残した物です。

匿名さんより

本好きな方には毎週日曜日AM10:00にFM沖縄で放送している「メロディアスライブラリー」がおすすめです。小川洋子さんが様々な本に対して目から鱗が落ちる深い解釈を披露してくださるので面白いです。平易な話し方で全く肩が凝るような硬さはありません。

ブックオフ大好き!さんより

啓発本が苦手な30代女です。
上橋菜穂子や重松清の小説が好きです。
最後の方になると読み終わるのがイヤで、他の本を読み始めるという、、やっかいな症状におそわれます。
絵本も楽しいですよ!
「りんごかもしれない」とか「ひとつぶのおこめ(インド民話)」なんか読むと非日常の愉快な気分になります。

匿名さんより

ブックオフ大好きさん
に同じです。
重松清さんの著作は
初めは普通に読んでいますが、終わりに近づくと
ゆーーっくり、惜しむように読みます。
同じ症状ですよ。
中脇初枝、お勧めですよ。

匿名さんより

こんばんは!
啓発本ではないのですが、今年一番心にしみた本は桜井信一さんの下剋上受験です。
行動そのものには少しどうかなっていうところもありますが、子供を思う親心がすごい筆力で描かれていて、普通の受験本とは少し違います。
何度も涙しました。

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