【募金】MESH運休中

= ふむふむさん =

メッシュ運休しているんですね。今日募金活動に遭遇して知りました。
命に関わることなので、国からもらっているお金で何とかならないのでしょうか。

29 Comments.

匿名さんより

補助金が何度も打ち切られるってことは
それほど需要が無いってことじゃないの?どうなの?

匿名さんより

やんばるでバイク乗りがよく利用してませんか
バイク乗りから寄付集められませんかね

匿名さんより

需要は多いそうですが、
予算がないとか、無駄な裁判費用よりこれに使うべきです。

匿名さんより

多くの離島を持ってる県ですから需要云々じゃなくて必要です。
すぐお隣の与論・沖永良部・・も。
募金箱やイオンの黄色いレシートはメッシュにしてます。
南部にしか親戚居ないけど。

匿名さんより

浦添病院のドクターヘリが県の補助を受けて沖縄本島全域及び周辺離島を範囲として運用してますよ

美味しいのさんより

僻地程、あれば安心だと思います。
この様な必要な事にこそ北部振興費から運用費に使えるようになって欲しいです。
ちなみに北部に遊びにきて南部の人も救助される事もあるので、県民の命を守る大切な活動だと思います。
私も早く再開して欲しいので機会があれば寄付しています。

匿名さんより

需要はかなりあるそうです。が沖縄県の方が乗り気じゃないようです。国としての予算ではドクターヘリのような医療費?に対して捻出できる予算組をしてるようですが、その使い道は各自治体に任せられており、前例がないとの理由からメッシュに対しての予算が降りず、募金や企業からの寄付、メッシュの努力(ヘリの大きさを変えたり、無線業務を自分達で勉強し、他に委託しないような形で運営)をして今までやって来たそうです。

一回にかかる燃料費や維持費が大きくなかなか継続しての運行が厳しいようです。

沖縄のような離島が多い地域は、他人事ではないはずなんですが‥。

ちなみに北海道は面積が広く、移動距離が大変なことから、ドクターヘリを複数台所有することをすぐに決め導入してます。

匿名さんより

>沖縄県の方が乗り気じゃないようです。国としての予算ではドクターヘリのような医療費?に対して捻出できる予算組をしてるようですが

そのネタはどこから得ました?

匿名さんより

ドクターヘリを長期的に運用するのはお金や人員、それから協力病院との連携が必要であり、情熱や募金だけではどうしようもありません。浦添もヘリを飛ばしていますが、成り立ちが少々違う印象です。
MESHは設立された方の熱い熱い情熱があり、それについていこうという熱いスタッフがいて始まりました。
浦添は市町村や県などの予算を確保するための冷静沈着な計画があり、関連病院と連携して安定して運行しています。
MESHは..熱い情熱でつっぱしって..という印象です。誰か冷静に助言をする人間がいて、いい意味での政治的な根回しで予算をガッツリつけてもらって、その上でスタッフの熱い情熱と結びつけば、素晴らしい運用ができるだろうにと残念です。(個人的な印象です)

匿名さんより

なんか色々勘違いあるようですが、浦添総合病院のドクターヘリは年間400回以上出動してて、北部や与論等へも200回近く出ててます。メッシュサポートは患者の輸送しか出来ませんがドクターヘリは医師・看護師が同乗してますので素早い処置が可能になりますしね。
メッシュサポートはドクターヘリとして認定されてないので救護現場へのドクターの同行が出来ないってことですよね

匿名さんより

↑です
ごめんなさい、メッシュでもドクターヘリはやってるみたいですね

匿名さんより

>メッシュサポートはドクターヘリとして認定されてないので救護現場へのドクターの同行が出来ないってことですよね

救護現場へドクターと看護師が駆けつけているのをテレビで見たことがあるのですが。

匿名さんより

この前テレビで特集してましたよ
北部や離島は予算ないと沖縄県は田舎を見捨てる政策をしてます

匿名さんより

タイムスの記事にありました。一部抜粋

 【名護】民間救急ヘリを運航するNPO法人「MESHサポート」(小濱正博理事長)が活動開始から15日でちょうど10年を迎えた。本年度は北部12市町村からの補助が見送られ、現在は運休している。再開の見通しは立っていない。15日に会見した小濱理事長は支援者への感謝とともに「安定運営のためには行政の支援が必要」と強調した。

匿名さんより

00:26さんの仰る通りだと感じます。理念、行動、どれも素晴らしいと思いますが組織として継続して長く続けるにはどうか、という点は。国が、県が、と言うのは簡単ですが。私欲の無い立派な試みなんだから何故行政が応援しないのか?と言えばそれで良いと言うものではありません。

匿名さんより

6:00さんのコメから北部の市町村から補助金が見送られたことはわかるけれど

>国としての予算ではドクターヘリのような医療費?に対して捻出できる予算組をしてるようですが

このネタはどこから湧いてきたの??

匿名さんより

「国とか自治体は金持ってるから払え」みたいなこと言う人がいるけど、MESH以外でもたくさんの人や団体から金くれ要求があり、予算も限られてるんだよ。
自分的には息子が通ってる小学校がボロいから建て替えしろって言ってるけど要求通らない。
街路樹の草ボーボーに予算かけろも通らない。

匿名さんより

日本中の過疎地にドクターヘリは飛び回ってるんですか?
むしろそれほど多くないのでは?だから特集なんてことされるんでしょ

過疎地、人が少ないところに住んでいる地域は不便もありますやね。流通、医療、インフラなどなど人口が多いところのようにまかなうことはできない

もちろん一人の多くの命や怪我などを助けたい治したい、その志は素晴らしいことです。

でも政治がこれらの要望を全て叶えるなんて無理なはなし

当事者の人たちは、「私たちのために 滅多に使わないものに税金なくてかけなくていいさ〜 」なんて人も多くいるかもよ。
もし補助金を入れて欲しいならば、そういう候補者を出して、民意を勝ち取ればいいとでは

あとは利用料を運営に見合うような額で取るとか、存続のアイディアや志の強い医師にも求めららる
そしてそれに賛同する有権者たちの意思もね。
選挙で反映すれば良い

匿名さんより

国の方針(援助する)は翻ったんじゃなかったっけ。
他県ではやっていなくても、沖縄が最先端になるのも良いと思うんですよ。
税法上、県からの拠出が難しければ、県医師会から出せないのでしょうか。
あと、電力・地銀等々の地元企業も。

匿名さんより

ドクターヘリはランニングコストであれば国庫から50%負担出来るけど
MESHに適用されないのは何かしら条件を満たさないんだろうね。
健康保険から出すって案もあるみたいよ。

匿名さんより

MESHに助けられた命が実際にあるはずなので、あればより良いものであるのは間違いないと思います。
しかし他の方も書かれていますが、県ドクターヘリ事業として浦添総合がその役目を県全域と越県で鹿児島の一部も含め行っています。
そもそも受け入れ医療機関数・化学工業が少ない沖縄では現状の浦添総合のドクターヘリ・ドクターカーでまかなっていけるのだろうと個人的には思います。
先にも書きましたが、あるに越したことはない。しかし、運行するための資金繰りだけが問題ではなく受け入れ側の問題等も同時に解決していかないといけないのだろうなと思います。

匿名さんより

12:27さんの書いてある通り
なんでも国が 行政が支援してちょうだい。
いくら金あっても足りないわ

匿名さんより

浦添総合病院のドクターヘリは主に南部地区が管轄ですよね。
伊江島とか伊平屋とか北部地区はなくて困ると聞きましたが
不要なんですか?

匿名さんより

こういうのは一企業やボランティアでなく、
沖縄県で運営できればいいのですがね。。。
龍柱(那覇市ですが…)なんかより
こういうことに使ってほしいです。

匿名さんより

必要だと言ってた北部12市町村も補助を打ち切ったわけですし、県のドクターヘリで事足りるという判断ではないですか?

匿名さんより

>12:37
沖縄のドクターヘリは読谷村に基地があって
北部や久米島とかの本島近く離島にも飛んでますよ。

匿名さんより

匿名さん@2017年08月24日(木) 12:37
沖縄本島及び周辺離島:鹿児島県との協定に基づいて鹿児島県南部離島:与論、沖永良部、徳之島(飛行北限は徳之島)は飛行している。
また、自衛隊ヘリ等による急患空輸とともに離島・へき地における救急医療体制の充実が図られています。
ちなみに、ヘリの拠点は読谷から移転しています。

匿名さんより

自衛隊のヘリでいーんじゃないの?
無理やり民間運営にこだわらなくて。

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