【不動産】名護に新設のアパート増えてるけど需要は?

= 名護市民さん =

名護でアパート暮らしをしてる者ですが、最近と言うか定期的に新設してるアパートを見かけます。
そんなに需要があるように思えないんですが、県内でも結構アパートって新しくたってますか?

自分の住んでるアパートの隣に去年新しくできましたが、入居者がいるようには見えませんし、自分のアパートもそんなに古くないのに空き部屋が2割くらいあります。
500m離れた所にまた新しのが出来てる途中です。
新しく建てて勝算はあるんですかね?そんなに県の人口って増えてますか?

10 Comments.

匿名さんより

オーナーさん、相続対策節税になるって業者の話に乗っかっちゃってるのかな~

匿名さんより

そのうち名護はゴーストタウンになる
土建屋不動産屋は丸儲け、家主は大変なるよ
入る所は入る、入らないところは入らない

匿名さんより

これからは中国の時代です 中国、台湾人の入居が増えると思います。

匿名さんより

最近こういう記事目にするようになりましたよね。ワイドショーなどでも
地方都市も首都圏でも似たようなことはあるみたいです。

人気殺到のアパート投資は破産の危険大…多額出費やリスクを伏せ「大甘な」宣伝文句横行

年金制度が危ぶまれるなか、相続対策や不労所得への憧れから、副業として不動産投資を行う会社員も多いという。投資用マンションを購入したり、消費者金融などノンバンク系の金融機関から借金をして、アパートを建設、経営したりといった方法だ

 国立社会保障・人口問題研究所のデータで20~40代の首都圏(1都3県合計)の人口推計を確認したところ、2015年は1477万人、25年には1247万人、40年には1021万人になっていた。約7割である。20年後には、ただでさえ空き家が増えているので住宅が大量に余り、賃貸住宅の需要は現在と比較して3割減少してもおかしくはない。

 アパートの空室率は15年から高止まり状態だ。タスが発行している賃貸住宅市場レポートによると、1都3県アパート系(木造、軽量鉄骨)の空室率は、神奈川県が約37%、千葉県が約34%、東京23区が約34%、東京市部は約33%、埼玉県が約32%で、いずれも15年1月から急速に伸びている。

そんななかで、借金をしてまでアパート経営に乗り出すのは得策とはいえない

 しかし、現実的な家賃の下落、空室率の増加、毎年貯めておくべき長期修繕費用の積み立てを考えれば、場合によっては最初から赤字で一度も利益を出さない“負動産”になる可能性もある。そして、家賃の下落によりローンを払えなくなり、最終的には破産することも十分にあり得るのだ。

 それらの事情に鑑みると、アパート建設・販売会社のシナリオは楽観的すぎる。一方で、金融投資であれば慎重になるにもかかわらず、不動産投資になると積極的に借金を背負う人も少なくないという現実がある。

手に負えなくなると、「土地と建物を売って借金返済にあてよう」と考えるが、1億円で購入した土地・建物が1億円で売れるはずがない。結局、その後は借金返済に追われる人生になるか、破産するはめになるかもしれない。

赤字続きで負動産にもなりかねない。

匿名さんより

名桜大学の学生さんが大量に留年(落第)したとかもあるんですかねぇ

匿名さんより

なんで、そんなにアパートが気になるんですかねぇ。
築十数年のアパートに住みたいとは思わないし、借り換えは十分にありますよ。
古い建物より新しい建物。古い大家さんはそっちのほうが心配では…?
今住んでるから安心とはいえないですよ。

匿名さんより

消費税が10%になると建築費も上がるから今のうちに相続税対策に(借金して)アパート建てましょうって業者が話を持ち掛けているので増えてるんですよ。どう見ても需要の低いような場所とかにすら建ってますから。一括借り上げで家賃保証するので空き室の心配はいらないですよってね。

匿名さんより

10年前の名護も同じでしたよ。
名護は大学生向けじゃないかな。
私の当時の彼氏も名桜に通ってて新築に住んでました。

古いアパートはどうなってるのかわからないです。

とくめいさんより

県内各地でも宅地化・区画整理・道路拡張工事などの理由でも賃貸住宅の供給は増え続けていますね。
ほとんどは元々の地主などですが、中には不動産投資物件として土地から購入して建築される場合などもあります。
沖縄県の不動産は他県と違い築数が30年ほど経っていても思いのほか高値で取引されているのが現状で、建築費が高騰していても新築で内装・設備が新しい賃貸にとの流れで増え続けていることや融資が付きやすいことも原因かと思います。
名護市だけではないかもしれませんが、主観では築年数の古い物件は内装・設備など最新の物件に比べて見劣りするだけではなく、駐車スペースが足りていない、管理状態が悪い、家賃が経年していても高いなど、借り手側からすれば当然新築へとなるかと思います。
地主は相続・土地の継承などの目的が達成されればよい方と、経営に息詰まる方も増えるかもしれませんが、借り手側としては供給過剰による価格競争やより住み心地のよい賃貸住宅が増えれば良いのではありませんか?

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