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【名曲】オープニングの民謡は?

= ふ〜ちば〜親方さん =

「民謡で今日拝なびら。司会の上原直彦でございます。」
で始まるオープニングのサンシン曲はなんですか?

知ってる方いましたら教えて下さい。できれば工工四も。


それから、ふ〜ちば〜が大好きなんですが、市販のは、濃いくて苦味強く、生ではあまりおいしくありません。

それで、自生してる場所を捜してるのですが、那覇・浦添近辺で生えてるとこ知りませんか?
ゆたしくうにげーさびら〜。

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5 Comments.

匿名さんより

野生のヨモギは雑草です。
色の濃さも苦みも繊維も栽培ふーちばーの10倍強
新芽部分以外飲み込むことはできない
自生のふ~ちば~が栽培ふ~ちば~より美味しい
そんなアマイ考えは持たない方がよろしいかと、、

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匿名さんより

上原直彦 「民謡で今日拝なびら」のオープニング曲

以下引用
サー 浮世(ウチユ)ぬ真ん中
 ジサジサ ジッサイ 島ぬヘイヘイ ヘヘイ

有名な民謡『海のチンボーラー』
軽快なメロディーで私の好きな民謡の一つ。
特に嘉手苅林昌の歌い方はあっさりしていて耳に心地よい。
その踊りを何度か見ていて私はてっきり舞踊曲だと思っていたが
沖縄大百科事典に記載があった。
それには『海のちんぼうら』と表記され

「沖縄本島で愛唱されている酒盛歌」、「元歌は伊江島の〈前海スィンボーラ〉」
「いつのまにか遊郭でうたわれるようになり、エロチックなものに変化した。」
などと説明されている。『正調琉球民謡工工四第二巻』にその歌詞がある。 

 海ぬチンボーラー小(グヮー) 逆なやい立てぃば
 足(ヒサ)ぬ先々(サチザチ) 危なさや

 チンボーラーはニシの一種、ニシとは螺と書き
「巻貝の一群の総称」(広辞苑)のこと。ほら貝の形をしていて
ごく小さな貝。
 ほら貝の形を思い浮かべれば、「逆さに槍立てて」は解ると思う。
「チンボーラーが逆さに槍立てて(刃が上向き)いるので、
歩く先々が危ないよ」といった意味。
 この後、囃子のような歌詞が続く。

 支度ぬ悪っさや 側なりなり

 サー 浮世(ウチユ)ぬ真ん中
 ジサジサ ジッサイ 島ぬヘイヘイ ヘヘイ

ガジ丸が想う沖縄より

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匿名さんより

雑草のふーちばーが苦いのではなく、
若葉がおいしいのです。
雑草でも若葉を探しましょう。

1+
よもぎさんより

民謡の事は分かりませんが、
ヨモギは、苗をプランターに植えると
どんどん広がります。花壇等、地面だと、広がり過ぎて大変な程なので、簡単に出来ると思います。
でッ!生えてる新芽を摘んで、使うととても、美味しいし、身体にも良いですね(^^)

3+

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