【健康】県内の健診異常が66%

= でーじなとーんさん =

県内、昨年の定期健診で、何らかの異常の所見があった人の割合を示す
有所見率が66.7%と発表がありました
09年の統計開始以来県内では最も高い数値を記録し
8年連続で全国最悪となり、長寿県は過去の栄光になりました
うわさの皆さんは受けてますか?
改善した人はどうしたのか等、参考になるコメントをお待ちしてます

26 Comments.

匿名さんより

この数字、これは沖縄県民の県民性(性格)が見えて来る数字ですね
食べて飲んで運動しない
まわりみても肥満体形ばっかり
それはそれでいいのかな、いいんです

おこめさんより

血が濃いのも原因な気がする。
沖縄内で結婚するのが多いから
遺伝性の病気のリスクが蓄積して高くなってるかも。

匿名さんより

ちゃんと定期健診に行ってる人の数字だからね~
実際はもっとだはず。

匿名さんより

癌、糖尿の人は痩せていくけどね。痩せているから健康=安心ではない。喫煙、アルコール、高カロリー食、遺伝性の病気もあるかも。でも誰もが100才まで生きたいわけじゃないから、自己責任でいいんじゃない?

匿名さんより

今でも長寿県だけど、順位が下がっただけで、他県が長寿になってきて、
日本全国どこも長寿県ですよね。
東京も長寿ですよね。
日本人は長寿です。

匿名さんより

社会人になり飲む機会が激増。仕事も忙しく睡眠時間も不規則。さらにヘビースモーカーだった。
学生時代までは痩せ型だったのに、20代後半からブクブク太る。
それでも30代後半まで検診は全く異常なし。太ったとは言えウエスト以外の数値は正常だからメタボ指導の対象にもならない。
その頃、病気になる人の話は遠い世界の事。チケーネーンサー、タバコも体重もそのうちに減らすよ、とクチビケーの私。異常値がないもんで全く危機感は無かった。

ところが!40に差し掛かると「注意」のイエローカードが突然出る。血圧、血糖値、何とかGTPやら一気に何項目か。それでも酒タバコやめない。減量もしないでいたら次の年にはさらに異常値の項目が増え、おまけに前の年には注意だったある項目が「要再検査」。ちょっと驚いて受けたけど、結果は「減量と禁煙で来年まで様子を見ましょう」。少し運動してちょっとだけ減量したけどタバコはやめず。
で、次の年。前の年に再検査になった項目は「注意」レベルになったけと、今度は別の項目で再検査。なのに、馬鹿な私はどうせ前の年の再検査と同じような事になるのだろ、と今度は受けなかった。少しは減量したし、とか言い訳して。
その次の年、とんでもない事に。また再検査って言われるのかな?と思ってたら「こちらでは治療出来ないので紹介状出しますから直ぐに琉大付属病院へ行って下さい」。えっ!何?と驚くだけ。で、行ったら「完治は相当難しいと思いますが頑張りましょう」。何が起きてるのか、頭が急には追い付かない。
身バレの可能性もあるから詳しい病名と治療内容は書かないけど、もはやタバコやめます酒減らします、という段階ではなかった。

カミさんには本当に申し訳ない事をした。タバコやめろ、と言われるのが嫌で数年間検診結果はウソついてた。それが突然琉大付属病院。泣かれたしなじられた。
その頃、子供二人は小学生。そろそろ中学だし万一に備えて自分の生命保険増やそうかな、と思っていたが手続きする前にこんな事に。勿論保険の増額なんかもう出来ない。当時加入してた保険の死亡保険金額ではもし死んでたら家を売らない限り子供は大学進学は出来なかっただろう。ようやく、子育て終えるところまでたどり着いたけど、ここ10年はずっとヒヤヒヤだった。

長々と書いてすまない。
沖縄のうわさ話の健康がらみのスレには「だらしない酒飲み沖縄県民」と県民をサゲるコメントか、逆に「うちのオジイはヘビースモーカーで100まで生きた」「我慢して痩せるより好きなもの食べてピンピンコロリがいい」という反発コメントか。どっちかがよく出る。
でも、本当に自分自身の体が、健康がヤバくなった経験のある人はあまりいないだろう。
禁煙は当然、酒は飲んでもいい事にはなったが1日で缶ビール1本かグラスワイン1杯程度。食べ物も相当制限されてるし3ヶ月に1度の通院はおそらく死ぬまで続く。体重コントロールも欠かせない。もちろん保険は一生入れない。

仙人みたいな生活すべき、とまでは言わないけど、40以上の人はせめてあまりに太り過ぎないようにする事と、酒はともかくタバコは控えることを考えては、と思います。

匿名さんより

沖縄ソウルフード、沖縄そばも危ないかもしれません

カレーのルーや醤油にまで入っている小麦のほとんどが、ラウンドアップという除草剤入りの輸入小麦なんだそうです
*米農家が、収穫した小麦を速く乾燥させる為に使用されているようです

アメリカ在住の友人が、「えっ⁇ 日本ではまだ規制されてないの⁈」と言っていました

うつ病や発達障害も、この問題から派生しているようです
小さい子を持つ親としては、国がなぜ一刻も早く対処しないのか… 年金問題よりも、大問題です

パンばかり食べたりコンビニ食やスイーツをしょっちゅう食べていると、身体がだんだんと病巣になっていくことは間違いないです
↓↓↓

「《発がん性》除草剤成分が大手3社の小麦粉に、欧州では規制も -2019年1月18日 」
https://www.google.co.jp/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/Jisin_1702642/

上記サイトより抜粋
「私たちは、日々、パンやうどん、パスタ、お菓子などを食べています。さまざまな食材の原料に使われているそのような小麦製品から除草剤グリホサートの成分が、微量ながら検出されました。厚労省が定めている残留基準値以下なので違法ではありませんが、毎日のように口にするものなので、安全とは言い切れません」
そう言って、測定結果を示すのは、「日本消費者連盟」の纐纈美千世さんと、「食と農から生物多様性を考える市民ネットワーク」の小野南海子さん。
彼女たちがスーパーで販売されている、大手製粉会社の「日清フーズ」「日本製粉」「昭和産業」3社の小麦製品を調査したところ、12商品中5つから除草剤「ラウンドアップ」の主成分であるグリホサートが検出された。

匿名さんより

地域、沖縄と一部九州にだけ多い白血病があったりもします。紫外線での白内障もあれば真夏日が多く、乾燥梅干し等からの塩分、また脱水対策のポカリは糖分かなり高いです。一般世帯の所得が低いので、安い日持ちする食べ物は脂っこいです。沖縄ってだけで不利は多いです。

匿名さんより

高タンパク高カロリー食の摂取、日常的な飲酒、運動不足など全国でも悪い方の順位はどれも高い
健康長寿であった頃の沖縄はどういう生活を送っていたのかしっかり比較しなければダメだよね

匿名さんより

おこめさん、沖縄だけじゃなくて日本でも地域によって多い遺伝性の病気もありますよ。なりやすい病気など、遺伝子検査でいろんな事が分かるようです。

匿名さんより

自分は20代から煙草1日1箱、酒(一日ビール350CC2本~3本)晩酌を続けて、今は50代です
なんにもひっかかることなく健康です
大丈夫ですよ。

匿名さんより

誰かが病気して働けなくなったら結局国民が損するんですよね。少子高齢、人手不足で国も県も市町村も税収少なく消費が伸びなくなるからね。生活保護、医療介護は出費出るし。だから鬱とかハラスメント、引きこもりも助け合って防止しないと、年金みたいに結局国民が損する事になるんです。病気しても引きこもりでも資格取らせたりしてやり直させる社会にしないと日本は経済負けますよ。負け始めてますがね。戦力がいないんだから。もちろん、健康管理も大事なので働く世代は特に気を付けて欲しいし、働ける元気な高齢者は何でもいいので日本の為にも働いて欲しい。

匿名さんより

不摂生して健康な人もいれば、健康に気をつけてて暮らしていて病に倒れる人はいる。スポーツ選手の長生きも少ないね。

皆が100まで生きてもそれが幸せだとは限らないよ。それぞれの価値観もあるしね。

匿名さんより

42歳主婦
一昨年あたりから 悪玉コレステロールが多いのを指摘されています。
今年は大腸検査に引っかかって
近いうち 内視鏡をします。
こわーいです。
35歳から生活習慣を見直したんですけどね〜。
後、身長が3センチ程低くなってました。
縮んだーーーー?

匿名さんより

健康で長寿は素晴らしいと思います。病気で苦しみながらの長生きは。。

匿名さんより

長生きだけが幸せではない、というのは人によってはそうでしょう。また、どんなに健康に留意しても大病を患う人もいれば飲酒喫煙肥満に全く気にしなくても病院にならない人も勿論いるでしょう。

けど、このスレのタイトルにある「検診異常」の話は、その状態になれば必ず大病を患うとか早死にするというのが確実だ、と決め付ける事がテーマではないし、長生きが幸せかどうかを論ずるものでもないでょう。

匿名さんより

マスコミ報道もそうですし、野党も政府攻撃のネタによく使うので口にする人が多い「防衛費と議員と公務員減らせ」。

日本の防衛費はおよそ5兆円。国家・地方公務員全ての人件費がおよそ26兆円。国会、都道府県議会に市町村議会全ての議員の経費がおよそ2兆円。全部合わせて30兆円台前半。
これに対し、医療費が43兆円。非現実的ではあるけど仮の話として、防衛費をゼロ、全ての公務員の人件費を半分に、全ての議員をボランティア制で無給にしても医療費の4分の1ちょっとにしかなりません。

幼い子供、体がまだ出来上がっていない年齢だとなんやかんやと医師にかかる機会が多いものです。また、まだ判断能力の無い子供は自分自身で健康に留意する、という事も出来ません。
そして、将来の人口現象は国の力を弱めます。だから、子供の医療費は今以上に公費で負担して良いと思います。国民皆で支えるべきだと思います。

これに対し、自分で判断出来る大人の医療費は自己負担を大きく見直すべきだと思います。怪我とか、医学的に予見不可能な病気の治療費といわゆる生活習慣病の治療費を区別して。
検診、人間ドックなどの費用は全額公費負担にする代わりに受診を義務付け。そして、異常値が出たら改善指導。公共のジムなどを増やしたり。
そして、毎年いくら指導しても一向に改善しようとしない人は一定年数(例えば3年とか)経過後は毎年1割ずつ健康保険の自己負担割合を増やす。発見後10年たてば全額自己負担。さらに、自己負担上限も廃止。
子供と異なり、自分で判断出来る大人が、しかも何度指導しても支援してもそれでも治そうとしないのならご本人の望む通り、結果として重い病、慢性病にかかっても仕方ないでしょう。但し、その医療費を皆で負担するのはおかしな事です。全額自腹なら他人が文句言う筋合いではない、本人の自由ですけどね。

組織で人事、総務経験するとゾッとしますよ。慢性病の医療費支払額を見ると。扶養家族の子供の風邪の治療費なんか二桁三桁違いますよ。「好きに生きてピンピンコロリがいい」って言う人はあの金額が自腹でも笑ってそう言えるのか、と思います。本当に、防衛費減らせ議員減らせ公務員削れというレベルの話じゃないですよ。

匿名さんより

病気になりやすい人、なりにくい人がいる。生活習慣もあるけど遺伝も大きい。老化現象で病気になるので、老人が病気になるのは当たり前。延命治療は意味がない気がする。苦しんで生きるより、本人の希望で安らかな死を選択できるならそれが優しさと思う。病院、施設は儲からないだろうが、国民の税金から出る医療介護費の負担にはならない。ただ、本人の希望ってのが大事。

匿名さんより

働き盛りの男女の死亡割合がワースト5位以内だそうです
けど、そんな気にする問題でもない
なぜなら、人生楽しんだ者勝だから
酒飲んで、うまい物食って、楽しむ
そんな人生でいいじゃない。

匿名さんより

酒飲んで、うまい物食って、楽しむ
そんな人生でいいじゃない。

深く考えず、その時その時を楽しむ人生がウチナーンチュらしいw

模合も好きそうですねw

匿名さんより

高齢者や外国人の労働をアテにしてるのもどうかな?50からは病やら突然死等の雇用リスク高いです、大体、高齢まで働いたら何時、ゆっくり楽しむの?若者への指導側なら良いけど家族や親の看護や介護もやってる上に、老眼やら何やら売上カウント出来ません。

匿名さんより

楽しく飲んで食べて好きに生きたもの勝ち。

確かにね。そしてたっぷりと健康保険使って他人の懐と国の財政痛めてね。
残念だけど、「◯◯らしい」としか言えん。

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