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【教育】那覇国際 推薦の筆記試験

= みかんさん =

中3生の父兄です。今年那覇国際の推薦を希望しています。
先ほど那覇国のホームページをみたところ、推薦の選抜方法に筆記試験がありませんでした。

数年前の上の子の受験の時も、候補に挙がっていた学校なので、少し調べてみましたが、確かその時は推薦の筆記試験(英語・国語・数学)があったような記憶があります。

推薦の際の筆記試験はいつからかなくなったのでしょうか?それとも初めからなかったのでしょうか?

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6 Comments.

匿名さんより

今、大学4年・2年の子供が那覇国出身ですが、
推薦に筆記試験はなかったですよ。
はじめからなかったかと思います。

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匿名さんより

筆記試験がいつからなかったか?

それは試験を受ける上で重要なことなんですか?

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匿名さんより

推薦に筆記試験はないとおもいます。しかし、2021年?22年?からだったか推薦に筆記も課すと新聞に掲載されていたと思います。間違っていたらご免なさい。

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匿名さんより

筆記試験の有無に関わらずしっかりお勉強なさって基礎力はつけておかないと、後で恥ずかしい思いをします。
いつから筆記試験があったのか?なくなったのか?などどうでもいいことだと思いませんか?

2+
匿名さんより

良く夏休み後頃からこの手の不安を持つ方が見られますが、沖縄県立高校受験時に大切なのは、何より内申点です。これは一般入試に於いても同じですが、推薦ではほぼ全てです。例えば那覇国際だと昨年は、 那覇国際高校の推薦入試の合否判定基準の紹介です。

出願要件として3年間の評定の平均が4.3以上です。
さらに評定に1があるものや無届欠席・欠課が
複数回ある者は無条件で不合格にされます。

 その上で内申点の合計の上位80%をA圏として合格させます。
ここが他校と極端に違うところです。通常、推薦入試は内申
実績・出欠席・特別活動・面接などを点数化して序列化するのですが
那覇国際では内申点だけで序列化されます。
 実際、那覇国際の推薦合格者の内申点を見ると
最大ボリュームが4.8~4.9で、上位80%が4.8~5.0に入ります。

 その後、C圏、B圏の審議と続きます。
那覇国際普通科の推薦の定員が64名なので51名までは
内申だけで決定されるので、実績や特別活動を評価される
枠は13名+特別枠16名の29名になります。

推薦入試 合否基準-那覇国際高校
なので、検定や部活動生徒会活動などは、15人位の合格者にしか関係ありませんし、その場合でも内申点上位者から合格となるので検定では英検準1級以上や部活動なら全国3位以内などが少し有利な程度です。推薦を目指そうと思っているなら、内申点では一般入試受験者の中でも少し有利だと思われるので、勉学に勤しんで下さい。この内申点偏重のどうしようもない(進学校の4Kなどに進みたければ)システムでは中1の終わりの内申点で既にほぼ諦めなくなくてはならないので、最後の追い上げなんて無理です。この下らない入試システムも3年後頃大きく変更される可能性があり、沖縄県でもアンケートを取ってました(つい先日まで)

2+
匿名さんより

はじめから筆記はないです。面接だけ。内申はオール5くらいないと余裕では受かりません。今の小6からは推薦がなくなります。全員が学科試験を受験することになります。

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