【news】地球平面協会の名前に見覚えが

= 内勤希望さん =

今朝のニュースで報じられていた。

アメリカ・カリフォルニア州で
「地球は丸くはなく、平らである」と信じる男性が宇宙からそれを確認するため
自作のロケットで大気圏を超えようとしましたが発射に失敗し、男性は死亡しました。

この亡くなった男性が有名になったのは、活動休止状態にあった、地球が球体ではなく平面体であるという信念を支持する地球平面協会を復活させたから。

この地球平面協会の名前や活動に見覚えがある。
Wikipediaを確認したところ
1950年代から活動している団体だとあった。
このWikiには記載されていないけれど私の記憶が確かなら、この団体の活動等を知ったのは、どくとるマンボウで知られる作家北杜夫の著書
「月と10セント マンボウ赤毛布米国旅行記」
だと思うのだが・・・断定できません。
ご存知の方はいないだろうか。

7 Comments.

論さんより

彼が地球平面説を信じていよ。誰でも分かるよ。海を見たら地平線は丸いもの。
ただ宣伝の為に平面だと詠っていただけ。でも彼は幸せだったでしょう好きな事をしてロマンを求めて、ロマンもなく適当に生きてる人達より断然に良い人生だったよ。

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