【謎】科学で解明できない事が沢山ある

= 真実の扉さん =

2003年4月18日、NASAの地球観測衛星「テラ」にとんでもないものが写っていたことがこの度明らかになった。

香港に向かう高さ500フィート(約152m)の超巨大津波が4つも「テラ」の衛星画像に捉えられていたというのだ

奇妙なのは津波が消えてしまった点である

米・国防大学の軍事歴史家であるマイク・パベレック博士は、「テラの撮影機材にエラーがあった」と考えるほどだったという。しかし、「テラ」は定期的に状態がチェックされており、問題の画像を撮影した時も全ての機材は正常に作動していたことが分かっている

8 Comments.

匿名さんより

フィリピンが防波堤になってそうだけど。その間でできたって事かな?

匿名さんより

人間の理解ている範囲など、すべての事象を
対象にするなら1パーセントにも遠く
及ばないと思います。

匿名さんより

Mirror紙の飛ばし記事ですね!
東スポ以上に信用ならないタブロイド紙として有名ですよね!

米・国防大学の講師一覧を確認しましたが、マイク・パベレックという名前は見つけきれませんでした。

匿名さんより

そうそう。
この広大な宇宙の存在に比べたら人間の科学なんて、微々たるものでしかない。

解明出来てないことだらけだと思うし、解明出来てる範囲で生きて行けるわけだから、問題は無いと思う。

むしろ、解明しなくてはならない状況になる時こそが世紀末なんだと思う。

平和な世の中に感謝。

匿名さんより

I think it is depend on Tera’s resolution.
The observed wave is maybe the cloud ,refraction of light.

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