【社保】厚生年金って、、

= 転職考え中さん =

転職を考えてるのですが、雇用形態が正規社員ではなく、派遣社員や契約社員でも厚生年金って会社で加入してもらえるのでしょうか?

現在もしくは以前、派遣や契約という雇用形態でお仕事されてる方で、分かる方いらっしゃいましたら教えていただきたく、投稿しました。
よろしくお願いします!

26 Comments.

匿名さんより

契約社員で社保です。会社の規模によりますが、週の労働時間が20、もしくは30時間以上で社保加入が義務付けられてます。

匿名さんより

ここ2年半ほど派遣社員で働いています。
派遣会社によって違うと思いますが経験上、短期限定のお仕事(1ヶ月or 2ヶ月)なら加入無しで短期限定以外のお仕事なら契約期間(初回1ヶ月or 2ヶ月)で契約更新したら3ヶ月ごとの更新で社保加入は初回契約更新後という流れでしたよ〜。

匿名さんより

社保=健康保険&厚生年金のことだと思います。

私ではありませんが、派遣社員でコールセンター勤務の方が社保だと言ってました。

匿名さんより

社保=厚生年金にはなりませんよー
厚生年金加入にはさらにハードルが必要です

匿名さんより

主さん、厚生年金の加入条件で検索してみてください。今私もみてきましたがうまく説明できないので。

とくめいさんより

派遣の会社に直接、厚生年金入りますか?って聞いてみてはどうでしょうか?
厚生年金と国民年金では将来もらえるお金がまったく違いますよ。(引かれるお金も多いです。)

匿名さんより

パートだと勤務時間が短い場合、引かれる分も大きいので扶養に入るか自分で少しずつ年金積み立てした方がいいですよ。

匿名さんより

パートが社会保険(健康保険・厚生年金保険)に加入となる条件

<5つの条件>
1.週の所定労働時間が20時間以上であること

2.賃金月額が月8.8万円以上(*1)(年約106万円以上)であること

3.1年以上の使用されることが見込まれること

4.従業員501名以上(厚生年金の被保険者数)の勤務先で働いていること(*2)

5.学生でないこと(※夜間や定時制など、学生でも加入できる場合もある)

(*1)以下は1ヶ月の賃金から除外できる。
・臨時に支払われる賃金や1ヶ月を超える期間ごとに支払われる賃金(例:結婚手当、賞与等)
・時間外労働、休日労働および深夜労働に対して支払われる賃金(例:割増賃金等)
・最低賃金法で算入しないことを定める賃金(例:精皆勤手当、通勤手当、家族手当)

(*2)厚生年金の被保険者数が500人以下の企業でも、「労使合意(働いている方々の2分の1以上と事業主が社会保険に加入することに合意すること)に基づき申し出している」又「地方公共団体に属する事業所」であれば、501人以上の要件を満たすことになります。

投稿者ですさんより

投稿者です。

コメントありがとうございます。
社保=健康保険&厚生年金なんですね!
イマイチ社会保険というものが何なのかハッキリ分からないまま雇用されてきたので、この機会に自分でも調べて条件の良い職場へ転職出来るように頑張ります。

ありがとうございました!

匿名さんより

パートやバイト社員と違ってすっごいアイコン
互助会会員は一般と同じアイコン、分かりやすいちやぁ分かりやすい

匿名さんより

私は長生きしそうにないので国保でいいのだが、厚生年金強制加入となっている。

匿名さんより

国民健康保険(国保)は会社に入れば条件次第で社会保険(社保)に加入しますよね。
社保の場合、本人がケガや病気で働けなくなった場合に傷病手当、または障がい者になった場合に傷がい保険がもらえるときいたことがあります。
国保の人はないかも?詳しくはわかりませんが。

あと、国民年金の方は会社に入れば条件次第で厚生年金になりますよ。
厚生年金は、国民年金に比べて将来もらえる額が増えます。

なので、国保や社保は医療を自己負担額3割程で診察(高齢者は1割など)で診察できる保険の仕組みかと。

厚生年金は将来もらえる年金なので、社保と厚生年金は別の話しかと思うのですが。

はっきり答えられなくてすみません。

匿名さんより

19:04さんの言うように、
社会保険料と厚生年金は別物です。
混同している人が多くてビックリです。
国保や社保は、医療費のための保険料です。病院行ったら子どもは無料、大人は3割で医療受けてます。
残り7割はただではありません。
月々払われている国保や社保でまかなっています。医療側はしっかり10割受け取ります。
厚生年金は、あくまで将来65才から受けとる「年金」の事です。
20才から強制で支払義務がある国民年金に上乗せして、多く払っていれば将来その分年金もらえるよって事。
会社につとめると医療保険料も年金保険料も、会社が半分払ってくれる。つまり、雇用主は手取り以上の経費をかけて皆さんを雇っているのです。
社会保険がしっかりした会社に勤めると助かります。
小さな会社は雇用者の半分を支払う体力がないので、従業員は国保や年金を自分で100%払わないといけないのです。

匿名さんより

社会保険料と厚生年金は別物だというコメントがありますが、
社会保険料とは、健康保険、厚生年金保険、介護保険、雇用保険などにかかる保険料のことですよ。
俗に言う社会保険とは、これら4つのことを指します。

厚生年金は厚生年金保険だというのをご存知ないのでしょうかね。

匿名さんより

20:25さんへ
主さんは厚生年金の加入のことをききたいのですよね?
では、会社が社会保険加入ありと記載があれば、社会保険と厚生年金どちらも加入できるということですか?

匿名さんより

>>社会保険と厚生年金どちらも加入できるということですか?

もう一度書きますが、
社会保険とは健康保険、厚生年金保険、介護保険、雇用保険のことです。
どちらもとは、どういう意味ですか?

匿名さんより


追記

社会保険加入の条件は、
2020年08月23日(日) 23:55 でコメントしてますので、そちらを読んでください。

匿名さんより

>>労災保険も入れてあげて。

労災保険も社会保険に含まれているのは認識していますが、労災保険は個人で加入するものではないので省きました。

匿名さんより

労災保険と雇用保険が合体して労働保険だね。可哀想だから省かないでね。

とくめいさんより

2020年08月24日(月) 19:43さん
わかりやすいです。
勉強になります。

匿名さんより

そうですね。ほぼ間違いですね。

日本年金機構から支払がくるのが、厚生年金と健康保険。(会社は子育て拠出金も
負担)
労働者に半額負担してもらいます。

沖縄労働局から支払がくるのは、労働保険(雇用保険+労災)。
労働者に数パーセント負担してもらいます。(業種によって異なります)

一般に社保完備というのは厚生年金と健康保険。
加入義務の要件はありますが、結局は経営側の判断。
法人でも加入していないところもあるし、個人事業でもしっかり整えているところもあります。

雇用者所得なら社保完備がお得、請負業務の勤務なら確定申告のほうが負担が少ないです。

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