【健康】コロナ後の咳 病院探し

= 花花 =さん

夫がコロナ後の咳に悩まされています。
循環器科や呼吸器科のオススメの病院をご紹介下さい 宜しくお願い致します 出来れば
那覇南部で宜しくお願いします

5 Comments.

匿名さんより

具志堅循環器内科、浦添経塚にあります。
昔10日間高熱が下がらず、点滴にいってました。
炎症ひどく朝は三十七度昼から夕方は38度5分にこえます。
旦那さん肺炎になりましたか?
しばらくからだ弱ってます。
気管支炎に気をつけて、とにかく水分しかないです。

匿名さんより

コロナ後の後遺症例が多いみたいですね
内地では後遺症専門院がネット診察もあるみたいですが、県内にはないんですかね?
今後の為にも知ってた方がいいですね。私も何か分かるとお知らせしますね。

匿名さんより

尾身会長の病院は3割空床

「医療逼迫」が叫ばれて久しいが、その裏でコロナ患者を受け入れていない病院が数多くある。
そこには、救える命を見捨てる病院側の身勝手な都合があっる。

感染拡大のピークを超えつつある昨今だが、都内の重症患者は208人、自宅療養者は6800人(9月14日現在)。
病床不足を理由に救急車で10時間以上たらい回しにされるケースも報告されており、依然として予断を許さない状況が続く。
こうした現状から、都内各地では「野戦病院」の設置が進んでいるが、その裏でコロナ病床はまだまだ空いている。
コロナ患者を受け入れ可能と申告していながら、使用されていない「幽霊病床」が多数あるのだ。
日テレの報道によれば、8月31日時点で都内の確保病床(コロナ患者をすぐに受け入れ可能な「即応病床」)は5967床あったが
受け入れられた患者は4297人で、病床使用率は72%。
個別に見ると、病床使用率40%以下の病院が27施設、0%の病院が7施設もあったという。
使用率100%の病院が50施設あるなか、“受け入れ格差”が浮き彫りになった形だ。
「軽症患者しか対応できない、コロナ患者と通常患者の動線を分けられない
とか何かと理由を付けて受け入れを断わる病院が多いのが現実です」(都内病院関係者)
悪質なのは、そんな病院が「補助金」をもらっていることだ。
厚労省はコロナ病床を確保した病院には1床につき最大1950万円の補助金を出している。
「空床でも一日7万1000円の補助金が出ます。コロナ患者用のICU(集中治療室)を用意すれば1日40万円以上が支給される。
患者は受け入れないがカネだけはもらう。そんな病院がいくつもあるんです」(都内病院関係者)

尾身会長の病院は3割空床
幽霊病床は日本のコロナ対策の砦たる「新型コロナウイルス感染症対策分科会」の尾身茂会長の足元にも多数あった。
尾身氏が理事長を務める
「地域医療機能推進機構」(JCHO)が都内で運営する5病院のコロナ病床使用率が記載されている(8月10日時点)。
それによれば、確保病床数158床に対し、受け入れ患者は111人。病床使用率は70%で、3割が空いていることになる。
「JCHOのような公立病院には『応諾義務』といって、
公衆衛生危機には患者を受け入れるということが法律に明記されている。
にもかかわらず確保病床に3割も余裕があるというのは大変な問題です

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