【儀式】シーサー起こし

= 島ぞーりん =さん

こんにちは。私の友人夫婦の話です…

先日、友人夫婦は 新居の玄関先に置こうかと小さなシーサーを購入。そしてシーサーに守ってもらうためには『シーサー起こし』という儀式があるのを知り、ご主人と二人で儀式を行ったそう。儀式最後の一本締めの時、奥さんが手叩いた瞬間、シーサーの周辺が白くボケた感じがし、同時に、体感と音がボケるような、ぽわんとした感覚があったそうです。その事を特に気にしてなかったのらしいのですが、それから3日ほど経った頃に、ご主人のほうから「シーサー起こしの時に、手叩いたら白い光が見えなかった?」と、おっしゃってきたそうです。

これって、何なんでしょうか?何か意味はありますか?同じ体験された方はいらっしゃいますかね?
こういう現象の意味とか詳しい方がおられましたら、教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

2 Comments.

ローズさんより

同じ体験をした訳でもなく、詳しい訳でもありませんが、シーサーに霊(精霊、神)が乗ったのではないでしょうか。
生きたシーサーになるという意味です。
自分とこは、主人の会社の神棚を仕立てた時に、神棚前に置いてある神鏡が鈍く光っている感じがして自分はボーッと見つめていたら、主人が来て「あの神鏡光っているよね。」と言っていきました。
おそらく神様が乗ったのだろうと二人で話していました。
正直、妖しい光方だなと思いましたが、神札を3枚も収めましたので、ご神徳が光になって現れているんだろうといい方に考えましたよ。
ご友人夫婦さんの所のシーサーも守りが強くなるのでは。

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