【旅】沖縄に残る昭和を観光に活かせないか?

= 食欲の秋 =さん

今、昭和がブームです。関東の西武園遊園地は昭和のテーマパークにリニューアルし、大分県豊後高田市の商店街は元々あった昭和感をアピールする事で多くの昭和ファンが訪れる人気観光地になりました。
沖縄には多くの昭和が残っています。
自衛隊基地に反対する知事、成田闘争を彷彿とさせる辺野古反対運動、暴走族全盛期かと錯覚する警察署を襲撃する若者達、自分の子供や知り合いの子供が出場してる訳でもないのに、仕事が手につかなくなるほど高校野球に熱中する県民達。etc。
昭和ファンである私からすると沖縄ほど堪らない土地はありません。
沖縄に残る昭和をアピールすれば私の様な昔を懐かしむ年配者達が絶対に沖縄にやって来ます‼

22 Comments.

食欲の秋さんより

沖縄の模合なんかも昭和ですよね。
内地でそういう事をやってたのは戦後から所得倍増計画の池田勇人元首相の頃までだよ。
田中角栄元首相の時にはもう消滅してた。
多分、ウチナンチュに自分達は昭和人間だなんて自覚はないんだろうね。

大城さんより

それ自分も思っていました。
映画やドラマである昭和のヒトコマで主人公が町の食堂に入りメニューを見ながら迷ってると
注文を取りに来た汚いオバハンが水を運んできたお盆をコンコンと叩いて早く注文しろや!
と急かす!
平成の日本本土では絶滅したと思われる失礼極まりない接客態度、今これを実体験出来るのは沖縄だけになりました。
他にはトイレ内の清掃担当者による貼り紙で「トイレをキレイに使って下さい!便器にガムやタバコを捨てないで下さい!迷惑してます!」
これを見れるのも全都道府県で沖縄だけです。
内地ではもう30前には絶滅し、どこも「いつもキレイに使って下さりありがとうございます」ですね。
え?
沖縄にもある?
内地企業のチェーン店とか個人経営でもオーナーが内地経験者ならあるでしょうね。

食欲の秋さんより

沖縄はモダンなホテルやおしゃれな店が続々誕生しているけど、そこに住んでいる人達の意識は昔のままなんだよね。
そこかしこの光景が昭和のまま。
この沖縄に残る昭和をもっとアピールするべきだ。
昭和を求めて来る人はお金を持った年配者が主だから、若い変な輩が来るよりマシ。

大城さんより

先日、全国区のラジオで聞いた話題ですが東京のある飲食店が超上から目線の接客態度(店員があえてそういう芝居をしている)で話題になり大繁盛しているだとか。

来店して直ぐに店員が
「あんたたち、うちでメシ食いたいの?じゃあ1番奥の右側が空いてるから座っててよ、手が空いたら注文聞きにいってやるから!」
こんな調子らしいです。

沖縄ならたいした社員教育なしでこれ出来ますよね!いつもどおりの素で接客すれば良いのだから。
沖縄の観光業の未来は明るいですね!

大城さんより

日々、沖縄人の店員と接して名札を見て明らかに内地名前(佐藤や鈴木や高橋など)だとホッとします。
失礼な応対をされる確立が格段に低いですからね!
それと日々思うのはふて腐れて接客する店員のなんと多いことか!
こんな時給低い仕事やってらんない!とか昨日の残業代またつかないのかなー!?とか考えながらの接客が態度に出てますね。
客からすればそんなこと知ったことではないですが。

ハルサーさんより

はーもーでハゲ散らかしてるであろう
おっさん二人で仲良く
沖縄ディスり。楽しそー
それしか生き甲斐なのね、可哀想ー

食欲の秋さんより

やっぱり輩が出て来ましたね~。
何でもかんでも沖縄下げ、ディスリに感じてしまう。
そもそも沖縄から出た事ないんだから、沖縄の事、分からないだろうよ、君には。

食欲の秋さんより

やっぱり輩が出て来ましたね~。
何でもかんでも沖縄下げ、ディスリに感じてしまう。
そもそも沖縄でしか生活した事がないんだから沖縄の事、君には分からないだろう。

大城さんより

ないちゃー社会

何かの社会問題がある→みんなでその事実を共有→どう改善、対策をしたら良いか意見を出しあう→改善→解決又は良くなる→更なる改善

沖縄人社会

何かの社会問題がある→それがあると言い出した人を、
そんな事実はない!
あったとしても小さなことだ!問題じゃない!と叩く。
沖縄下げだ!沖縄ヘイトを止めろ!と騒ぐ!
問題が存在しない又は小さいなら改善の必要などない!

こうして何十年も沖縄人社会の問題は解決しない。
問題自体がない!小さい!と言うのだから救いがない。

食欲の秋さんより

阪神大震災が起こった時、兵庫県知事は左翼の貝原知事だった。
この時、自衛隊出動が大幅に遅れた為に、世間からは自衛隊嫌いの貝原知事は自衛隊への出動要請を渋ったのではないか?と批判の声が上がった。(後に貝原知事は弁明した。)
今、自衛隊基地に反対してる玉城デニー知事を見ていると、『こんな知事、現代日本にまだいるんだな~。』と驚きを隠せない。
沖縄って昭和だよね~。もう堪らない。

食欲の秋さんより

阪神大震災が起こった時、兵庫県知事は左翼の貝原知事だった。
この時、自衛隊出動が大幅に遅れた為に、世間からは自衛隊嫌いの貝原知事は自衛隊への出動要請を渋ったのではないか?と批判の声が上がった。(後に貝原知事は弁明した。)
今、自衛隊基地に反対してる知事を見ていると、『こんな知事、現代日本にまだいるんだな~。』と驚きを隠せない。

食欲の秋さんより

台湾有事が起こった際、あの知事は自衛隊に出動要請をしないどころか、出動を邪魔する可能性すらありますよ。
辺野古にいる様な活動家も道路に寝っ転がったりして邪魔するかもね。

食欲の秋さんより

>阪神大震災。なぜ自衛隊出動が遅れたか
自衛隊への派遣要請の権限を持つ貝原は振り返って述べている。
「自衛隊と交信ができなかった。8時の段階で、姫路の連隊からこちらの係員にやっと通じた。『大災害だから、準備を。すぐ要請するから』と言ったところで切れて、それ以降、連絡が取れなかった。いまだから言ってもいいと思うけど、出動要請が遅かったというのは、自衛隊の責任逃れですよ」

って記事を読んだことがないのでしょうか
同じ食欲の秋でありながら恥ずかしい

大城さんといちゃいちゃしてるから
情弱になるのです
永遠ネットだけの情報で更新できない嘆かわしい

食欲の秋さんより

2019.01.17 現代ビジネス
阪神淡路大震災直後、作家浅田次郎がどうしても書き残したかったこと

なぜ自衛隊の出動が遅れたのか
さる阪神大震災に際しては、自衛隊の第一陣が神戸市内に到着したのは、災害発生から七時間後であり、本格的な部隊が投入されたのは12時間後であったという。

第一に、自衛隊の最高指揮官たる内閣総理大臣にまつわる謎である。「被害状況の把握に全力をあげている」むねの首相談話が発表されたのは、地震発生からほぼ三時間を経過した午前8時45分のことであるが、何はともあれ自衛隊を出動させねばならぬ「状況」であることは、テレビの画面がかなり正確に流し続けていた。県知事からの要請を待たずに出動命令を下すことが、たとえ一種の超法規的措置であったにしろ、さほど勇気を要する決断であったとは思えない。

食欲の秋さんより

阪神大震災があった時の兵庫県民の最大の不幸は自衛隊の最高指揮官が社会党の村山富市首相であり、兵庫県知事が貝原俊民の赤赤コンビだった事だ。
沖縄の不恋は・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です